All About Sam Worthington is one of the longest-running, premiere sources of the very talented great Australian Actor, Sam Worthington.
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2013年05月05日

Sam Worthington Talks AVATAR Sequels, Working with Schwarzenegger on TEN, How He Doesn’t Think There Will be a Third CLASH OF THE TITANS, and More (USA:2013/05/02)

サムが久しぶりに信頼できる映画エンタメ情報サイト「collider.com」のインタビューを受けました。

Sam Worthington Talks AVATAR Sequels, Working with Schwarzenegger on TEN, How He Doesn’t Think There Will be a Third CLASH OF THE TITANS, and More (collider.com:2013/05/02)
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インタビューの和訳は以下からどうぞ。↓

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2013年01月01日

Matt Damon Still Blue About Turning Down 'Avatar' (USA:2012/12/27)

以前にも記事を掲載しましたが、よっぽどMatt Damonは『アバター』の主演を逃したことを悔やんでいるようです。

Matt Damon Still Blue About Turning Down 'Avatar' (nextmovie.com:2012/12/27)

記事によればこんな感じです。

****
Matt Damonは『アバター』の主役になれなかったわけですが、いまだにその事実を悔やんでいるとインタビューで語っています。
「僕はずっとJames Cameron監督と仕事をしたいと思っていて、今もその気持ちには変わりがないんだ。彼はある意味、自分が映画界のスターだと自認しているし、事実、みんなそういう目で見る。だから「さぁ、この役(Jake Sully)を君にオファーしているんだ。しかしここで君がノーと答えたら、この作品は君を必要としなくなる」と言われた時、僕は「ああ、どうしたらいいんだ。スケジュールが合わないからノーと答えざるを得ない状況なのに、Cameron監督はこれからのキャリアで僕の役を奪っていくだろう誰かにその配役をしようとしているなんて!」と思った。
ご存知のとおり、その誰かはサム・ワーシントンなわけですが、今のところ、Damonと役の奪い合いは起こってはいないようです。
****

Matt Damonのようにすでにその頃「ジェイソン・ボーン」シリーズ第2作の大成功で、A−リスト俳優に入っていた人でも、このような岐路に立たされることがあるのですね。
サムも、もっともっとがんばって、並みいる大スターたちと役の奪い合いをするようになってほしいと思います。


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2012年11月27日

Sam Worthington @ STE Magazine (Australia:2012/02/05)

サムの前のインタビューを掲載したのはいつかしら、と調べていたら、でした。
これはサムが『Breachers』の撮影に入るずっとずっと前のインタビューです。(でも今年だよ)

Sam Worthington @ STE Magazine (Australia:2012/02/05)



If you post this image or submit it somewhere, please credit All About Sam Worthington Japan. Thank you:)

和訳は以下からご覧ください。

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2012年04月22日

Sam Worthington @ eiga.com (Japan:2012/04/20)

サム、日本のメディアのジャンケットもやってくれたのですね〜\(^o^)/
今度は老舗サイト映画.comの取材です。

サム・ワーシントン、前作の反省生かし「タイタンの逆襲」は自画自賛
(映画.com:2012/04/20)

ギリシャ神話の神々による激闘を描いた3Dアクションの続編「タイタンの逆襲」が、4月21日から全国で公開される。前作「タイタンの戦い」に続き、主人公のペルセウスを演じたサム・ワーシントンが映画.comの取材に応じた。


今作は、怪物クラーケンを撃退してから10年後が舞台。デミゴッド(半神半人)のペルセウスは、人間の漁師として息子と平穏な暮らしをおくっていた。しかし、冥界から目覚めた巨神クロノスに捕らわれた父ゼウスを救うため、仲間とともに再び立ち上がる。前作のルイ・レテリエ監督から、「世界侵略:ロサンゼルス決戦」のジョナサン・リーベスマン監督がメガホンを引き継いでいる。


ワーシントンは、前作公開後に「一部の人たちをがっかりさせてしまった」とコメントを発表している。しかし、今回は「最高だね。やばいくらい面白い映画になっているよ」と自画自賛。問題の発言についても「実は、『がっかりさせてしまった』と言ったのは作品のことじゃなくて、自分のことなんだ」と吐露する。

さらに、「前作のペルセウスは、アクションとストーリーを伝達するためだけの存在だった。彼をちゃんとしたキャラクターにできなかったことで、観客と自分をがっかりさせてしまったと感じたんだ」と明かす。だからこそ、「再チャレンジしたかった。3Dは、前作のように目から出血したり、頭が爆発することはなかったよ(笑)」とジョークを交えながら真しな姿勢をうかがわせる。

今年は、今作を含む5本の映画への出演が決まっている。「アバター」以後について聞いてみると、「僕自身は何も変わっていないよ。ふだんもテレビを見たり、犬とボールで遊んだり、友だちと時間を過ごしたり。でも、キャリアの上での選択肢が変わったのは確かだ。作品を選べるというのはうれしいことだけど、同時に失敗できないという責任も伴うようになった」と自らを取り巻く状況の変化を的確に分析。それでも、「映画スターはリビエラ(南仏)の海岸沿いを裸の女性とジェットスキーでもしているイメージがあるんだろうけど、ブラッド・ピットだっておむつは替えるんだよ」と豪快に笑う姿は、どこまでも自然体だった。
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2012年04月20日

Sam Worthington @ HotTrash.com (Japan:2012/04/20)

ありがたや〜niftyのエンタメニュースサイト「HotTrash.com」のインタビューにもサムが応じてくれました。

サム・ワーシントン、『タイタン・・・』日本でのヒットの理由を語る
(HotTrash.com:2012/04/20)

若手3D俳優の筆頭格サム・ワーシントンが人間と神のハイブリッド、ペルセウス役に挑み、最強クリーチャーたちと死闘を繰り広げた『タイタンの戦い』(10)。その10年後の世界を描く続編『タイタンの逆襲』でペルセウス役を続投したワーシントンが、オリジナル感を打ち出した新世界を創出した手応えを語るとともにウワサの完結編への期待感を表明した。

日本人にはなじみが薄いギリシャ神話を扱いながら、前作『タイタンの戦い』(10)は超絶ヒット。「日本の観客に受け入れてもらえた理由は・・・モンスターが死ぬほど登場するからかな」と笑うサムだが、確かにモンスターは洋邦問わず大人気キャラ!
「『ゴジラ』シリーズもモンスター映画で、『タイタン』も同じ。モンスター的存在とどう対峙するか――そのストーリーは文化を問わず、誰もがエキサイティングに感じるものだよ」と語る一方で、日本文化の中に潜在的にギリシャ神話を受容する土壌があると分析する。
「運命や世界における自分の居場所、そういう世界観は日本文化に通じるような気がするね。日本映画を観ていても、運命や自分の身を捧げる英雄的行動が大きなテーマに感じることがあるよ」。

今回、監督が『世界侵略:ロサンゼルス決戦』のジョナサン・リーベスマンにチェンジしたことを始め、人類、神、神々の生みの親である巨神(タイタン))が三つ巴壮絶バトルを繰り広げる内容は、アクション、スケール、全要素が規格外の3Dバトルに!
「双頭獣キメラのディテールへのこだわりがすごいと思うね」
とサム本人も興奮を隠さないが、その規格外で“怒”迫力ワールドが生まれた勝因は、
「オリジナルの神話を作ったから」と明かす。
「ギリシャ神話は物語のネタが尽きないけれど、神話をベースにオリジナルの神話を作り上げることができる。実際、ミノタウロスの迷宮に足を踏み入れた者は、ペルセウスではなくテシウス。そういう意味で僕たちは、自由にペルセウスの物語を模索できたと思う」。

現在、20〜30代の男たちが熱狂して社会現象を巻き起こした「ビックリマン」とのコラボレートで、日本での話題も高まっている本作。すでに三部作構想の情報も流れているが、サム自身
「3作目はぜひやりたいね。ストーリーも正しい方向に向かっている手応えがあるよ」と強い意欲を示す。
「次回は、この機能不全な家族関係を描きたいね(笑)」
とストーリー面の構想を抱くサム。その実現を願い、まずは『タイタンの逆襲』を3Dで堪能したい。

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Sam Worthington @ Movie Walker (Japan:2012/04/19)

ありがたや〜〜〜♪ Movie Walkerさまもサムのインタビューを取り上げてくださいました。

『タイタンの逆襲』サム・ワーシントン「家族という要素を取り上げた映画でもあるんだ」
(Movie Walker : 2012/04/19)

4月21日(土)より公開の『タイタンの逆襲』の舞台は、全能の神ゼウス(リーアム・ニーソン)と人間の間に生まれた半神半人=デミゴッドの英雄ペルセウス(サム・ワーシントン)が、怪物クラーケンを打ち破ってから10年後。ペルセウスは10歳になる息子ヘリウスを男手一つで育てながら、村の漁師として静かに暮らしていた。一方、神々とタイタン族との間では、地上の支配を巡る争いが激化。人間からの崇拝を失ったことで、急速に力を弱めた神々は、投獄していた凶悪なクロノス率いるタイタン族を制御できなくなりつつあった。神々の裏切り、そして人類に最大の危機が迫ろうとしていた。そんな本作で、前作に続きペルセウスを演じたサム・ワーシントンに話を聞いた。


――前作と比較してどれぐらいパワーアップしましたか? また、あなた自身はどう変わりましたか?


「前作と違うのは、家族の関係性をより掘り下げられたこと。せっかく、リーアム・ニーソンやレイフ・ファインズといった名優が出演しているのに、銀色の甲冑を着せて立たせているだけじゃもったいないよ。彼らの魅力でもある、より深みのあるドラマも堪能してもらわないとね。今作は“父と息子”についての映画でもあるんだ。“父と息子”“父と兄弟”“父と叔父”、ちゃんと機能できていない、関係がうまくいっていない家族が、そのダメージを修復しようとする物語でもあるんだ。まあ、たまたま、そのキャラクターたちが、冥界の王だったり、天上の神々だったり、半神半人だったりするわけだけどさ(笑)。前作よりも相当ハードルを上げた今作は、SFXもより派手だし、3Dのレベルも断然高いし、前作と比べてかなりパワーアップしている。それに、ハデスもよりワル度が増しているよ(笑)」


――あらゆるアクションを自らこなしていますが、恐怖などはないのですか?


「子猫みたいに臆病だぞ、僕は(笑)。いや、でも、目の肥えた観客が、自らスタントをこなす俳優を求めるのに応えようと思っているところはあるよ。『ダークナイト』や『ボーン・アイデンティティ』でさらにハードルが上がった気がするけど、アクション俳優の先駆けとしてリスペクトしているジャッキー・チェンだって、メル・ギブソンだって、ブルース・ウィリスだって、ハリソン・フォードだって、ほとんど自分たちでスタントをこなしている。うっかり死なないように、節度のある範囲でだけどね(笑)。スタントに挑戦できるのもまた映画の楽しいところなのさ」


――本作で一番こだわったところ、難しかったところはどこですか?


「今作の迷宮のセットは可動式で、CGも少し使われているけれど、実際に天地も入れ替わるし、壁も動くし、特にあれがタイタンワールドへの洗礼だったロザムンド(・パイク、アンドロメダ女王役)は大変だったと思うよ。遊園地のアトラクション的な楽しさはあるけど、実際に埃や土を被るし、壁が迫ってくる時なんか、タイミングを外すと怪我だってしかねない。でも、そんなセットを作っちゃったってのがすごいよね!」


――アクションばかりに目が行きますが、それだけではない作品ですね。あなた自身、本作のどういった面に目を向けてもらいたいですか?


「これは神やモンスターが跋扈する神話的世界ではあるけれど、最初にも言ったとおり、うまく機能していない家族がお互いに関係を修復し、責任を持とうとする物語でもあるんだ。この“家族”という要素は、今作で初めて掘り下げることができたと自負しているよ。その辺りにも目を向けてもらいたいな」

本作はサム・ワーシントンも語っているように、派手なクリーチャーたちとのアクションも見どころだが、 それだけではなく、父と子、兄弟のドラマがしっかり描かれているところも大きなポイントだ。劇場鑑賞時には“家族”の要素にも着目してもらいたい。

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2012年04月19日

Sam Worthington @ Hollywood Channel (Japan:2012/04/19)

ありがたや〜〜、ハリウッドチャンネルさまがサムのインタビューを掲載してくださいました。

コピペができないようになっておりますので、以下のリンクから飛んでください。
「タイタンの逆襲」サム・ワーシントンはファザコンだった?理想の父親像は「オレの親父!」

かわいいサムのインタビューをお楽しみください♪

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2012年04月14日

Ami Canaan Mann @ talking about "Texas Killing Fields" (Japan:2012/04/13)

今日から公開になりました『キリング・フィールズ 失踪地帯』の監督、アミ・カナーン・マンさんのインタビューが「ハリウッドチャンネル」に掲載されました。

コピペができないようになっているので、リンクからお入りください。
豪華キャスト競演!テキサスに実在する失踪地帯を描く「キリング・フィールズ」監督に聞く
(ハリウッドチャンネル:2012/04/13)

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2011年10月29日

Sam Worthington @ OK!Magazine (Australia:2011/10/24)

【追記】記事の和訳を追加しました。(2011/10/29)

お里帰り中のオーストラリアのサムが現地誌「OK!Magazine」10月24日号の取材に答えています。


(クリックすると大きくなります。Click to enlarge)




興味深いインタビューの内容は後日、以下に追記いたします。

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2011年10月11日

Sam Worthington @ anan (Japan:2010/04/28)

サムが来日したのって、もう1年半前になっちゃうんですね〜。
その時のインタビュー記事の掲載されている雑誌「anan」2010年4月28日号をゲットしましたので、おすそわけです。

Sam Worthington interview by anan magazine (Japan:2010/04/28)


(クリックすると大きくなります。Click to enlarge)

このマルコメ頭の写真が来日時のものでないのがちょっと残念ですね〜><
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2011年10月10日

Sam Worthington @ Acid Japan (Japan:2011/10/04)

サムのインタビュー、今度は日本のエンターテインメント情報サイト「Acid Japan News」から。

サム・ワーシントン、俳優になる気はなかったと告白
(acidjapan.jp:2011/10/04)

サム・ワーシントンは俳優なりたいと思ったことは一度もなかったそうだ。
常にスポーツ選手になることを夢見ていたサムだが、当時の彼女に「精神的な支援」をしようと、彼女が不合格になったオーストラリア国立演劇学院のオーディションを受けたところ、
合格してしまったことから現在の職に付くに至ったという。

「他人の夢を取ったんだ。長く続くはずじゃなかったんだけどね」

「僕は19歳でオーストラリア中を旅した後で、あの場所に3年間とどまるつもりだったのさ。俳優になるなんて全く考えていなかったんだけど、後から考えてみると、あの恐怖心のなさが学校側は気に入ったんだろうね」

自分が観に行きたいと思う映画にしか出演しないというサムは、自身が出演することには変わりがないとして、現在出演中の『ザ・デット』のような予算低めの映画を馬鹿にしたこともないと言う。

「僕のエージェントには壮大な計画があったみたいだけど、最終的な決断は僕が下すからねみんなからは小さめの映画だって言われ続けているよ。予算的には少なめかもしれないけど、僕の仕事自体は変わりないし、演技することには誠実に取り組むさ。それだけだよ。計画して選んだりはしないよ」

「僕はいつも、自分が観に行きたい映画に出演するだけで、それが2億ドルでも200万ドルでも気にしないって言ってきているんだ」

***

いつもと変わらぬサム節ですが、またまた新情報!
スポーツ選手って、種目はサッカー?スケボー?スノボー?サーフィン?
スポーツ万能っぽいサムなので色々想像してしまいました(#^.^#)

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2011年10月09日

Sam Worthington @ dailytelegraph.com.au (Australia:2011/10/03)

お休み中のサムですが、なぜかぽろぽろとインタビュー記事が。
地元Daily Telegraph紙から美麗写真と共に〜♪

Sam Worthington reveals his private salvation, doing nothing to relax
(dailytelegraph.com.au:2011/10/03)


(クリックすると大きくなります。Click to enlarge)

サム・ワーシントン、休暇中は全く何もしないのが好きと語る

元オーストラリアのレンガ職人だった『ターミネーター4』の主演スターは、映画に出演していない時は、スケジュールを空けておくと語っています。というのも「次から次へと」休みなく、映画に出過ぎたことで、ずっと批判を受けているからだそう。

「ホントに、働き過ぎだってすごく批判されててね。でも、俺の友達の中には12か月働きっぱなしの歯医者とかレンガ職人とか医者とかいるんだぜ、どうして俺がそうしちゃいけないんだろう?」

「もし自分が燃え尽きてしまったと思うんだったら、たとえば1年休むとかあると思う。そして何にもしないでいる。俳優業をやってる限り、この業界のスケジュールで人生が決まってるから、休める時には何もしないよ」

***

確かにハリウッドでありとあらゆる映画プロジェクトにサムの名前が挙がっている時もあり、バッシング受けましたよね〜。その上に仕事好きなサム、あれだけの作品に出演したのですから、今のお休みは当然の権利だなと、あらためて思いましたです。ファンとしては、姿が見られないのが寂しいですけど・・・・

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2011年09月30日

Sam Worthington @ Film-News.co.uk (UK:2011/09/29)

お休みに入る前にサムがイギリスのShortlist Magazineに受けたインタビューがFilm-News.co.ukに掲載されました。

Sam Worthington: People think I am Galifianakis
(Film-News.co.uk:2011/09/29)

サム・ワーシントン:よく(ザック・)ガリフィアナキスに間違えられるんだ

サム・ワーシントンは髭を伸ばし始めてからというもの、よくZach Galifianakisに間違えられるそうです。このハンサムなオーストラリア人俳優は世界興行収入1位の『アバター』主演でありながら、まだなかなか顔を覚えてもらえないのだそう。
それより彼は『ハングオーバー!』シリーズでの「彼」の演技を褒める人が多いのを面白がっています。

「まじに、今の方がよっぽど人に気がついてもらってるよ。というのも髭をはやしたら、みんな俺のことをZach Galifianakisだと思うみたいでね。「『ハングオーバー2!!』はぶっとんだよ」とか話しかけてくるんだから。でも俺はずっとファンたちの目から隠れるのがうまいみたいで」

「オーストラリア時代も一応有名だったけど、地元のバーに飲みに行けたし。もし人に気がつかれたいんだったら、フェラーリを乗り回したり、パパラッチが沢山待ってるホテルに泊ればいいんだよ」

35歳の彼は少しの間、映画制作から離れる予定と言います。晴れの多い天気の場所で、ペットの犬と過ごすのが楽しみなのだそうです。彼はその決断がどうして世の中を騒がせたのか、訳が分からないと言います。

「これまで4年間ずっと仕事をしてきて、まったく休みを取らなかったからね。だから取ろうと思っただけなんだ。でも、いつでもブログとかくそいまいましいメディアの連中は、話をひっかきまわすんだよ。
「サム・ワーシントン、引退か」っていうから笑っちゃったよ。ただ仕事してきて、全然休んでなかっただけなのにさ。
何もしないってのが楽しみでならないね。ビーチに腰掛けて、何もしない。犬と散歩する。そう、ペットはキング・チャールズ・スパニエルでBaconって名前なんだ。そして俺のやりたいことを分かってくれる奴なんだよ」

サムはまた、ジェイムズ・ボンドを演じる機会を逸したことについても話しています。彼は最終候補3人の中に残りましたが、結果、Daniel Craigが役を手に入れたのでした。サムはいかしたスパイ役を演じることが出来なかったのに全く落胆していないと言います。
というのもあの役を演じるのには相当のプレッシャーを感じるだろうからだそうです。

「俺はその頃はまだ勇気がなかったんだ。だから全然(落選を)気にしてないし、あの経験から学ぶことが出来たからね。それにさ、自分がボンド役のボンド映画を観に行きたくないし(笑)。
最後にオーストラリア人がボンドを演じたのは、George Lazenbyだろ、そして、奴は大失敗をした。俺は、死んでもGeorge Lazenby2世にはなりたくないしね。それにその話のおかげで『アバター』のオーディションを受けることが出来たって後から聞いたから」

***

先日の「Late Show with Jay Leno」でも散々『ハングオーバー!』ネタでからかわれていましたが、そんな自分が嬉しそうなサムの様子が目に浮かびます。
それにしても、サムに愛犬がいたのは新情報!!
Baconちゃん、かわいいのでしょうね〜(#^.^#)
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2011年09月19日

Full Clip Productions @ Ain't It Cool (2011/08/26)

またまた随分ご無沙汰してしまいました。
例の夏風邪に憑依されてしまった身体と頭で、まったくPCを立ち上げられない日々であります。
決してサム熱が冷めたわけではありませんので!!

今回はSDCCの時のFull Clip Productionsのサム、MichaelとJohn Schwarzの素敵なインタビューを覚書します。


AICN COMICS SDCC FALLOUT: Ambush Bug talks DAMAGED with creators Sam Worthington, Michael & John Schwarz of Full Clip Productions!
(aintitcool.com:2011/08/26)

こちらでは、Full Clip Productionsの仕事のやり方(Michaelが原案を作り、Johnが肉付けし、サムと2人が話しあってさらに完成させていく方法)の話や、今後の展開について話しています。
現在、全米ネットワークNBC用の番組制作に関わっていること、コミックシリーズの「ROGUE TROOPER
」の映画化の権利を獲得したことなど、興味深い話ばかりです。

もともとコミックおたくだったMichael Schwarzさんを「地下室から引きずり出す」ためにSDCCにサムがMichaelを派遣したことから始まった会社。大飛躍ですね〜♪




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2011年09月06日

Sam Worthington @ starpulse.com Interview (USA:2011/08/31)

ぜいぜい、これも覚書で置かせてくださいませ。
映画情報サイトstarpulse.comのサムのインタビューです。
(一体、いつになったら翻訳までこぎつけられるだろう・・・・・)

Sam Worthington Talks About His New Film "The Debt" Plus "Titans/Avatar" SequeLS And More
(starpulse.com:2011/08/31)


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2011年09月04日

Sam Worthington @ Wall Street Journal Interview (USA:2011/08/31)

Wall Street Journal紙にまでサムのインタビューが登場。
『The Debt』の他、3D版の『タイタンの戦い』や『アバター』続編についてなどなど盛りだくさん。
こちらは、時間を作って翻訳いたしますので、お待ちくださいね!

Sam Worthington Pays Off "The Debt"
(blogs.wsj.com:2011/08/31)


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2011年08月23日

Sam Worthington @ Flicks and Bits Interview (2011/08/19)

すみません!!
今、翻訳している時間がとれないので、覚書エントリー
なかなかよいサムのインタビューであります。

Sam Worthington Interview for "The Debt"
(flicksandbits.com:2011/08/19)


(クリックすると大きくなります。Click to enlarge)

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2011年06月07日

Interview @ metro news (Canada:2011/05/13)

またまたカナダ発サムのインタビュー\(^o^)/
『Last Night』で演じたMichael Reedについてカナダの「metro news」で語っています。

Worthington plays the bad husband
(metronews.ca:2011/05/13)


(クリックすると大きくなります。Click to enlarge)

インタビューの和訳は以下からどうぞ。

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2011年06月03日

Interview @ NOW Magazine (Canada:2011/05/19)

【追記】2011/06/03
インタビューの和訳を追記いたしました。

9月のトロント国際映画祭時のサム・ワーシントンへのインタビューがカナダの「NOW Magazine」5月19日号に掲載されました。

Interview: Sam Worthington
(NOW Magazine:2011/05/19)

(クリックすると大きくなります。Click to enlarge)

***

5月20日からカナダで『Last Night』が公開だったのでそれに合わせた掲載になっています。
和訳の方は後ほどお送りいたしますが、上のリンクから開いて頂くと、サムの声が聴けるオーディオ機能がありますので取り急ぎ〜♪

インタビューの和訳は以下からどうぞ。

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2011年05月29日

Eva Mendes @ talking about Sam Worthington and the project with him (2010/05/07)

すっかり遅くなってしまいましたが、Tribeca Film Festivalでの上映にあわせて、Eva Mendesさんが「Global Grind」のインタビューに答え、『Last Night』やサムとの仕事について語っています。
関連のあるところのみの和訳になりますので、全インタビューをご覧になりたい方は下のリンクから原文をどうぞ。

Eva Mendes:Sam Worthington Is Really Sexy (Exclusive)
(globalgrind.com:2010/05/07)

 

Q:サム・ワーシントンとの共演はいかがでしたか?

E:素晴らしかったわ。サムには昔かたぎの素敵な男らしさが備わってるの。外見も骨太で、すごくセクシーなルックスだし、その上、繊細さも持ち合わせていて、それがとってもセクシーなのよ。あら私、もう言ったかしら(笑)?私から見て、彼はすごくセクシーだし、そのセクシーさが彼の才能と合わさっているの。
作品に対する熱意にもほだされたわ。彼自身、ほんものの演技力のある役者である上に、作品を作る過程にこだわりを持っているの。リハーサルをするのが好きだし、私もそういう感じ。だからある意味似た者同士かもしれないわ。


***

セクシーなEva Mendesお姉さま(今年37歳なので)にセクシーを連発されたサム。
嬉しいでしょうね〜♪

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2011年05月08日

Jessica Chastain @ talking about Sam Worthington and two projects with him (UK:2011/05/06)

『The Debt』ではモサドの同僚、『The Fields』では元妻役を演じたJessica Chastainさんのインタビューです。作品2本とサムに関係するところだけ抜き取りましたので、全文はリンクからどうぞ。
(Many thanks to Sam Worthington Fan and Forum Site for heads up!)

Jessica Chastain - Hollywood's secret star will finally be released
(independent.co.uk:2011/05/06)

Chastainは、『The Debt』のモサドの諜報員役の演技でトロント国際映画祭でも注目を浴びました。
驚いたことに、彼女にとっての最大のチャレンジは、戦うアクションシーンを演じることでなかったそうです。彼女は現在をHelen Mirrenが演じる役のフラッシュバックに登場します。Mirrenは自身の過去と東ベルリンでの事件を忘れようとしています。その過去を演じたのがChastainでした。彼女が言うには、2人は一緒に仕事をしておらず、覚え書きメモを交換するなどしていたそうです。
アクションシーンについては、子供時代にバレエを習っていたことが殺陣の役に立ったと言います。
「戦うシーンは、お互いを傷つけてはいけないので、ある意味ダンスのようなの。だからダンスのトレーニングのように感じられ、とても簡単に入っていけたわ」

彼女の共演者はオーストラリア出身のスーパースター(そう書いてあります)のサム・ワーシントンで、『アバター』撮影の直後に現場に入り、Chastainの戦闘のコーチ役となりました。二人はすぐに打ち解け、一緒に次作の『The Fields』出演にサインをしたと言います。
「サムは3本共演しようとジョークを言うような人だから、私たち、『The Fields』の次も何かで一緒になると思うわ」

『The Fields』もまた彼女にとって人生のスピードを変える作品でした。撮影はテキサスで行われました。(注:実際はニュー・オリンズ)
「30年以上の間、60件の殺人事件があり、50体もの死体が同じ土地から発見されているの。信じられないわ。この作品はその実際の事件をベースにしていて、私が演じたのは実在の女性で、彼女と話をしたの。彼女は元ロデオ・クイーンから刑事になった人で、長いアクリルの付け爪をしていて、いつもGlock(自動式拳銃)を持ち歩いているような人だった。彼女に実際に会い、色々なダークな話を聞けたのは素晴らしい体験だったわ」

***

サムとJessicaさん、すぐにお友達になったようで、素敵ですね〜。
『The Debt』での彼女の演技は鳥肌ものですし、サムとの切ない関係もまた映画のクライマックスの一つになっています。
『The Fields』では、サムも実在の刑事さんと話をしたりしたのでしょうか?
公開が待たれます。

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2011年02月24日

Jonathan Liebesman @ talking about "Clash of the Titans 2" (USA:2011/02/23)


映画情報サイト「Collider.com」が『タイタンの戦い』続編『Wrath of the Titans』でメガホンを取るJonathan Liebesman監督にインタビューを敢行しました。

Exclusive CLASH OF THE TITANS 2 Update from Director Jonathan Liebesman
(collider.com:2011/02/23)

話題作『Battle:Los Angeles』のワールド・プレミアを迎える監督、なんと『Wrath of the Titans』撮影のためにプレミアを欠席するのだそうです!それだけ重要な作品になっているんですね♪

埋め込みに不具合があるため、インタビュー本編(動画)は上記リンクから、和訳は以下からどうぞ。

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2011年02月15日

Matt Damon @ talking about "Avatar" (UK:2011/02/15)

『アバター』映画化に際し、映画会社がJake GyllenhaalとMatt Damonを主役に考えていたという話は、ジェイムズ・キャメロン監督も認めていることですが、Matt Damonがそのことについて話しをしています。

Matt Damon: "I turned down Avatar"
(digitalspay.co.uk:2011/02/15)

記事はこんな感じです。

Matt Damonが『アバター』のオファーを断ったのはスケジュール上の都合だったと明かしました。
WENN(注:業界ニュースサイト)によると、Damonは『アバター』の主役のネゴをしていましたが、スケジュール調整がうまくいかず、断らざるを得なくなったとのこと。
「キャメロン監督と話をしたし、脚本も読んで、これは大ヒット作になると分かっていたんだ。心からキャメロン監督と仕事がしたかったし、監督する姿を見て、色々学びたいと思ってたんだよ」
このようにDamonは話します。続けて
「でもその時は『ボーン・アルティメイタム』の仕上げの段階にあって、僕は離れられなかったんだ。スケジュールの問題だったんだ」
Damonは『ボーン・アルティメイタム』と『グリーン・ゾーン』との間に『アバター』の撮影の時間を取ることが出来なかったと締めました。
そして最終的に、サム・ワーシントンが主役の座を獲得したというわけです。

***

Jake Gyllenhaalは何もコメントしていないのと比べると、Matt Damonが相当悔やんでいるような様子ですね。でもお陰で、サムのJakeが観られることになったのですから、感謝しないといけませんね!
断ってくださって、アリガト〜♪

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2011年02月12日

Interview @ The Independent (UK:2011/02/11)

サムいですね〜〜。
サム〜〜サム〜〜とサムの名前を外で連呼しても、変人に思われない天気になりましたね(ブルブル)

サムのインタビューがイギリスの新聞サイト「independent.co.uk」に掲載されました
『アバター』や『タイタンの戦い』の続編について、『The Debt』『Last Night』『Man on a Ledge』について語っています。

Sam Worthington - Hollywood titan who's muscling in on the big money
(independent.co.uk:2011/02/11)



少し長めのインタビューなので和訳は以下からどうぞ。
(一部、『The Debt』『Last Night』についてネタバレの記載がありますのでご注意ください)

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2011年02月10日

Interview @ People Magazine (USA:2010/04/12)

久しぶりのサムのインタビュー記事です、といっても記事自体は一年近く古いものですが(汗)

去年はゴールデン・グローブ賞やアカデミー賞のプレゼンターで登場したり、全米ネットワーク各局のレイト・ショーにゲスト出演したりと、アメリカ方面で知名度拡大をがんばっていたサムですが、その一連の流れの中でのインタビューという感じ。

Lesson I've Learned : Sam Worthington (People:2010/04/12)

 
(クリックすると大きくなります。Click to enlarge)

内容はこんな感じです。

俺が学んだレッスン:サム・ワーシントン

『アバター』で歴史に名を刻んだ記憶も新しい、オーストラリア出身の元レンガ職人さんは、次なる3D超大作『タイタンの戦い』でもモンスター相手に大活躍です。
33歳(当時)のサム・ワーシントン曰く
「自分が観たいと思うような映画に出演したい」
その他、これまでの道のりの中で彼が学んだいくつかの事柄をご紹介しましょう。

アカデミー賞授賞式のプレゼンターをする前に何に「Yes」と答えるのかに注意すること
俺が席を離れる直前に誰かがガムを一枚勧めてくれたんだよ。だから俺はガムを噛みながらステージに上がってしまった。オーストラリアのマスコミがそれに噛みついてきて、本当にびっくりした。
あんな時だったらサンドウィッチを勧められたとしても、俺は食ってたと思うもん。だって、数百万人の視聴者の前にして、Jenny(一緒にプレゼンターを務めたJennifer Lopez)の隣りに立ってたんだぜ。もう両手を宙にかざして「わお〜〜!!」って叫びたかったよ。

先輩の意見に耳を傾けること
ラッキーだなと思うのは、自分と同じ業界のトップにいる人たちにアドバイスをお願いできることだ。
Russell Croweには本当に助けられてるんだ。彼のおかげで、落ち着いて、リラックスし、今の環境の中で力を緩めることが出来てるんだと思う。

誰かが尊敬するような人になること
まじで、悪い言葉使い(注:四文字言葉ですね〜)を少なくするように努力してるんだよ。というのも俺の妹が言うには、9歳の甥っ子が俺がマスコミに話したことをまねして、ああいう風に話すのがかっこいいと思っているらしいんで。他の誰かの子供でもそうだけど、まじに自分の甥っ子がそうしてるんだから、気を付けないとね。

気分が晴れる乗り物に投資すること
ついこの前、ビーチ・クルーザーを買ったんだ。そこで俺に必要なのはバスケットと小さなベルだけ。
そうすれば『オズの魔法使い』の中の魔女になれるからね。

***

最後に登場したビーチ・クルーザーというのは船のクルーザーではなく、サーファーが乗る自転車の種類。
以前ご紹介した画像はこちらでした。ロサンゼルス滞在中は移動に便利とのことでしたから、今頃もハリウッド界隈をサ〜イクリング、サ〜イクリング、やっほ〜、やっほ〜♪かもしれません。(なんだそりゃ)

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2011年01月26日

Interview @ ELLE UK (UK:2011/02)

先日、ネットでまとめ記事が紹介されたイギリスの女性誌「ELLE UK」2月号です。
(Many thanks to Ronnie for sharing this with us !)

ELLE Interview: Q&A with Sam Worthington
(ELLE UK:2011/02)



インタビューの和訳は以下からどうぞ。

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2010年12月22日

Louis Leterrier @ talks "Clash of the Titans" (USA:2010/12/20)

サムが「Moviefone」のインタビューで『タイタンの戦い』について語ったところ、ほとんどのメディアが一斉に「サム・ワーシントン、1作目の不出来を謝罪」という記事として取り上げてしまいました。
管理人には2作目についての前向きな抱負と受け取れたのに、残念です。
そうしたら、やはりLouis Leterrier監督も一言おっしゃりたくなったようで・・・

Exclusive: Louis Leterrier Talks "Clash of the Titans" Decisions & Its Poor 3D Choices (theplaylist:2010/12/20)

 

インタビューの和訳は以下からどうぞ。

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2010年12月20日

Interview @ moviefone (USA:2010/12/18)

先日エントリーした「Moviefone」の『Man on a Ledge』セットでのインタビューが掲載されました♪

残念ながら新しい画像はありませんが、サムが例によって率直な受け答えしている内容です。

記事が2つに分かれていますが、1つにまとめまーす。

Sam Worthington Admits "Clash of the Titans" Let People Down; Promises Sequel Will Be Better (blog.moviefone.com:2010/12/17)

Sam Worthington Talks "Avatar 2" and His Hopes for the Sequel
(blog.moviefone.com:2010/12/18)

それぞれの和訳は以下からどうぞ。

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2010年12月15日

Interview @ Total Film (UK:2009/06)

はぁふぅ〜〜、パソコンデスクの隣りに積ん読(いえ、読んでもないです)状態の海外雑誌の整理をやっています。
まずはイギリスの映画雑誌「Total Film」2009年6月号、そう『ターミネーター4』公開に合わせた特集号の中のサム。あ、もちろんChristian Baleさんもいます(笑)


(こんなシーンが映画であったら萌えますね)


 
これがマーカスだったらな^^(おい)








 
美人さんでーす!
(クリックすると大きくなります。Click to Enlarge)

インタビュー和訳は以下からどうぞ。

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2010年12月08日

Anthony Mackie @ talking about his career and "Man on a Ledge" (USA:2010/12/06)

ほとんどコネタなんですが・・・

ハートロッカー』で日本でもお馴染みになったAnthony Mackieさんにアメリカの新聞「USA TODAY」がインタビューを行っています。

Anthony Mackie doesn't swing for the fence with every film
(usatoday.com:2010/12/06)



自分のキャリアを野球にたとえています。
「野球だったら、ヒットを重ねるか、ホームランを打つ、それが点を取るためにやること。
今、誰もが全部の仕事でホームランを打とうとしてるけど、僕はゆっくり確実にやっていきたいね」

サム・ワーシントンと共演の『Man on a Ledge』を「クールな刑事ドラマ」と話しています。

***

『ハートロッカー』で共演したJeremy Rennerとは「生涯の友」になったというAnthonyさん、サム演じるNick CassidyのNYPD時代のパートナーで親友を演じています。
サムとの相性はどうでしょう?

どうやらマンハッタン街中の撮影が一段落したらしい『Man on a Ledge』、ロケ情報サイト「On Location Vacation」によると12月7日からニューヨーク郊外の映画スタジオ「Grumman Studios」に場所を移して撮影中だそうです。

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