All About Sam Worthington is one of the longest-running, premiere sources of the very talented great Australian Actor, Sam Worthington.
We are dedicated to delivering whatever related to Sam in Japanese language.
We are a non-profit fan site operated by his fans and are not affiliated with Sam Worthington himself or his representatives.
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2012年06月30日

"Last Night" Information Vol.51

『恋と愛の測り方』がDVD、Blu-rayになりま〜す♪



発売日:10月2日

Blu-rayの予約ページ⇒こちら

DVDの予約ページ⇒こちら

【特典映像】(約25分収録予定)※一部を除いてSD収録
■キャスト・インタビュー
■撮影風景
■予告編集

まだカバーデザインはできていないようですが、ポスターみたいな感じかな?

楽しみですね〜♪

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2012年06月29日

Sam Worthington Promotional Photoshoot (040)

今年撮影と思われるサムのポートレート集です。渋いですね〜♪

Sam Worthington Promotional Photoshoot (040)







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2012年06月27日

"Avatar Sequels" Information Vol.12

『アバター』続編について言及しているシガーニー・ウィーヴァーのインタビューが「シネマトゥデイ」さまに掲載されましたので、引用いたします。

『アバター』続編は3作同時に秋から撮影?シガーニー・ウィーヴァーが明かす
『アバター』続編は3作同時に秋から撮影?シガーニー・ウィーヴァーが明かす
公開が待ち遠しい! - 映画『アバター』よりグレイス博士演じるシガーニー・ウィーヴァー(左側)- 写真:Everett Collection/アフロ
 [シネマトゥデイ映画ニュース] ジェームズ・キャメロン監督の映画『アバター』で、「アバター」プログラムの責任者であるグレイス博士を演じたシガーニー・ウィーヴァーが、『アバター』続編は3作同時にこの秋から撮影開始となり、その全てに彼女は出演するとShowbiz411に明かした。
 5月下旬、「『アバター』は3部作になる予定だが、もしかしたら4作目も製作するかもしれない」とThe New York Timesにコメントしていたキャメロン監督だが、『アバター』が全4部作になることはほとんど固まっており、それを出演者にも話しているようだ。
 シガーニーは『アバター』続編3作の撮影がどのくらい時間のかかることなのか、どのように進むのかはわからないとしながらも、「わたしはただ出演するだけよ」と、撮影へ意欲を見せている。(編集部・市川遥)


3部作から4部作に!!!!驚きのニュースです。
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"Wrath of the Titans" Information Vol.50

『タイタンの逆襲』のDVDがついに発売されます〜♪
今回は豪華セット

発売日:8月16日


(クリックすると大きくなります Click to enlarge)

【初回限定生産】タイタンの逆襲 3D&2Dブルーレイセット(2枚組) [Blu-ray] ⇒予約ページ




【完全数量限定】タイタンの逆襲 ブルーレイ スチールブック仕様 [Blu-ray] ⇒
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【初回限定生産】タイタンの戦い&タイタンの逆襲 ブルーレイ ツインパック(2枚組) [Blu-ray]⇒
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画像のほうはまた後ほど〜。皆様はどれをお買いになりますか〜!
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2012年06月22日

Celebrating the 3rd anniversary of this blog....

こんにちは。
本ブログを始めてから6月21日で4年目に突入いたしました。

思えば2009年6月に先行ロードショーで観にいった『ターミネーター4』から熱に浮かされたようになり、サム・ワーシントンが誰なのか、ブログのやり方ってどうするのかすら分からずスタートしていました。

気がつくと、今では海外からも130カ国以上の方が訪れる、サムのファンサイトの古参のひとつになっておりました。

これからも少しずつかもしれませんが、サムのニュースや話題、画像、などなどをお届けできればいいなと思っております。よろしくお願いいたします。

On June 21, All About Sam Worthington got into the 4th year and becomes one of the longest running fansite on the globe.
Using this opportunity, I would like to say thank you for overseas visitors to this fansite because the text is written in Japanese.
And I hope you will have a fun time and find friends from various countries around the world.
Again, Thank you so much for visiting.

dovescookies/鳩さぶれ
posted by dovescookies at 14:30| Comment(10) | About this blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月17日

Sam Worthington @ TheGuardian.co.uk (UK:2012/06/16)

イギリスのTheGuardian.co.ukが父の日にちなんでセレブリティたちの父の思い出を語る特集を組みました。少し長いですけれど、邦訳を掲載いたしますね♪

サム・ワーシントン:
俺が19歳で演劇学校に入学しようとしていた時、親父のロナルドが心臓発作に見舞われたんだ。
3本のバイパス手術をした。親父は生涯ワーキング・クラスで、ずっと発電所につとめていた。
親父は俺にこう言っていた。「生きるために働くやつ」ってね。そして仕事を辞めて、家計を小さくして生きることに決めたんだ。親父は旅行が大好きだったからおふくろを連れてオーストラリア中を旅したんだよ。
今もそういう生活をしている。親父はもう金や家計のことを考える必要がなくなったしね。『アバター』の後、俺は両親に言ったんだ。「オッケー、それじゃどこに住みたい?」って。そうすると親父はタスマニアに住みたいと答えた。それで、俺は家を買ってあげたんだけど、全然そこにいないんだよ。両親が言うには寒すぎるから暖かい場所に休暇にいってるとさ!親父が俺にしてくれたことで素晴らしかったことは、俺が高校を終わった時のことだった。その時はレンガ職人の修行をしてたんだ。手に職を持ちたかったから。そしたら、親父は俺に400ドル(当時の為替で約4万円)を渡して、飛行機に乗せ、国の反対側に行くようにしてくれた。
「帰りは自分で帰ってこいよ」って言ってさ。そしてケアンズに着いたんだけど、泊まろうにもどこだけわからないし、誰も知り合いはいないし。それで、こう思ったんだ。さぁ、これからが始まりだって。これが大人になる方法なんだって。それでレンガ積みの仕事したり、窓拭きの仕事したり、子守やったり、人力車で走ったり、サンドウィッチショップで働いたり。。。次の場所に移動するためなら何でもやった。こうして映画で成功したのは本当によかったよ。だって、俺の人生を変えてくれただけでなくて、親父の人生も変えてくれたんだからね。

***

サムのご家族のお話を聞けば聞くほど、なんて素敵なご家族なんだろうって思います。
父の日、おめでとうございます。
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2012年06月10日

Sam Worthington @ The Australian (Australia:2012/06/09)

久しぶりにサムのニュースが故郷のオーストラリアから届きました。

Avatar Star Comes Back to Earth for Gallipoli Project (The Australian:2012/06/09)
Sam Worthington 

記事によると、サムがオーストラリアで6エピソードからなる第一次世界大戦の「ガリポリ」キャンペーンと呼ばれた戦いの100周年目を記念し、その戦いを描くドラマのプロデュースをするというもの。
サムの会社Full Clip ProductionsとThe Slap's Matchbox Picturesの製作によるその映画は、オーストラリアのFoxtelで放映されるとのこと。
サムはこう話しています。
「俺はずっと自分の出身地やこの国がどう作られていったかについて描くことを夢みていたし、どうせやるなら小規模の企画じゃなくて、我々オーストラリア人を定義つける何かを考えていた。「ガリポリの戦い」は、いつも俺たちの魂にあるし、国のアイデンティティーを表すと思ったんだ」

このテレビシリーズは「ガリポリの戦い」に参加した従軍記者たち、チャールズ・ビーン、フィリップ・スカラー、そして現代のメディア王ルパート・マードックの父であるキース・マードックらの目で語られるとのこと。
もちろん、Full Clip ProductionsのMichael Schwarz、John Schwartz兄弟も参画しています。
サムはさらにプロデュースの難しさについてこう語っています。
「多くの人は俺を見て、どういう映画をこなしてきたかで判断するんだ。たしかにすごい特殊効果を駆使した大作をやる傾向はあるけど、それが必ずしも人の心を動かす要素とは思えない。映画界の人たちはアイディアだけに賭けて映画製作するのではなくて、(脚本を読んで)「これこそ、心を動かされたし、魂に触れる話で、私はこの映画を作りたいと思う」という感じになる。
また、サムはこの企画を映画館で上映するのではなくテレビ映画にするのにもためらわなかったそうです。
「時には映画をどう扱うかに考えあぐねてしまって、結局、没になることもある。でも俺たちの時代にはテレビという世界があるし、多くの人が見られる可能性がそこにはあるんだ。オーストラリアの人たちに見てもらうこと、それが俺たちがいつだってやりたかったことなんだ」
サム自身がこのテレビ映画に出演するかどうかは、まだ明らかになっていないそうです。というのも来年に製作スケジュールがかかってしまうからとのこと。
「とにかく、今の時点では、「ガリポリ」を正しく伝えるように脚本を考えてるとこだよ」とサムは笑っています。
「いろいろな角度でこの戦いを調べているし、「ガリポリ」で何が起こったのかの真実を伝えたいからね。ただ戦地に軍人たちが行きましたっていうことだけでなくて。従軍記者たちに語らせることによって、エジプトからの撤退というその頃では考えられなかったことを成し遂げたという事実をいろいろな角度から見られる」
また、『15歳のダイアリー』(Somersault)の監督のケイト・ショートランドが脚本をほかの何人かと共同執筆するのだそう。

***

そこで「ガリポリの戦い」を調べてみました:
ガリポリの戦い(ガリポリのたたかい、英語: Battle of Gallipoli、トルコ語: Çanakkale Muharebeleriは、第一次世界大戦中、連合軍が同盟国側のオスマン帝国の首都イスタンブル占領を目指し、エーゲ海からマルマラ海への入り口にあたるダーダネルス海峡の西側のガリポリ半島 (ゲリボル半島)に対して行った上陸作戦。ガリポリ半島とは英語名であり、現在トルコ語でゲリボル半島と呼ばれている。また、ガリポリ (ゲリボル)の町は半島の付け根にあり主戦場から外れている。イギリスではこの戦いをダーダネルス戦役と呼ぶ。

連合軍は、当時国家として末期症状であったオスマン帝国軍を軽んじて短期決戦を想定して挑んだものの、オスマン側の予想外の頑強な抵抗にあって多大な損害を出して撤退、作戦は失敗に終わった。この戦いは陸・海・空3軍の総力を結集した大規模上陸作戦としては世界初と言える。また連合国軍に参加したオーストラリアとニュージーランドにとっては初の本格的な海外遠征となった。

***

というわけで、オーストラリア軍として初めての海外遠征での戦い。色々なことがあったに違いありませんね。サムがイギリス生まれながら、オーストラリア人としての誇りを持っているのがとてもはっきりしたプロジェクト、日本でも放送してほしいものです。

posted by dovescookies at 16:30| Comment(5) | Articles | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする