All About Sam Worthington is one of the longest-running, premiere sources of the very talented great Australian Actor, Sam Worthington.
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2012年04月28日

Sam Worthington @ Cinematoday (Japan:2012/04/27)

サムがダイエル・クレイグと共に『007 カジノロワイヤル』の新生ボンド役のオーディションに残ったのは、もはや有名な話ですが、未だに人気が高いようです。\(^o^)/

次のジェームズ・ボンド、一番人気は『アバター』のサム・ワーシントン
(Cinematoday:2012/04/27)

次のジェームズ・ボンド、一番人気は『アバター』のサム・ワーシントン
ジェームズ・ボンドっぽい? 
 イギリスで次のジェームズ・ボンドは誰になるかの予想が賭けの対象となっており、一番人気は映画『アバター』のサム・ワーシントンだという。
 内定分も入れれば、歴代のボンド役で最多記録となる計8作品に出演することになるダニエル・クレイグは、「やめてほしいと言われるまで、ボンドを演じ続ける」とコメントしているため、バトンタッチするのは当分先になる可能性が高く、そのころには新たな俳優陣も台頭してくるかもしれないが、WENNによるとサムの人気はかなり高いようだ。

 英ブックメーカー、ウィリアム・ヒルのスポークスマンによると、2位はトム・ハーディ、3位はマイケル・ファスベンダーだという。「サムは『007/カジノ・ロワイヤル』のオーディションを受けていたらしく、『アバター』と『タイタンの戦い』『タイタンの逆襲』でアクション・ヒーローとして通用することを証明しています。ただ一つマイナスなのは彼がイギリス人ではないことです」とヒル氏はコメント。『007/カジノ・ロワイヤル』の最終審査まで残っていたと言われているサムは、イギリス生まれではあるのだが、オーストラリアで育っている。(澤田理沙)

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2012年04月26日

Sam Worthington @ People Magazine (USA:2012/01/30)

アメリカのPeople Magazine1月30日号にサムの記事が載っていました(汗)
やっと入手できましたので、どーぞー♪

Sam Worthington @ People Magazine (2012/01/30)


(クリックすると大きくなります Click to enlarge)

記事内容はこんな感じです。

サム・ワーシントンとおしゃべり:最後にしたこと

家のために買った最後の買い物
S:ジョージ・フォアマン・グリル。俺は料理の達人には程遠いんで、これがあれば最高って思ったんだ。
ステーキ焼いたり、チリ・エッグを作ったりするよ。でもチリはチューブから出すだけだけどね。

最後にファンに気がつかれた時
S:ハロウィーンの時、ユニバーサル・ウォークにいた時。
ある男が俺とすれ違いさまげらげら笑ったんだ。彼は俺にこう尋ねたよ。
「アバターの奴のコスチュームすりゃいいのに」って。俺は「やらない」と答えた。
奴は信じたとは思わないけどさ。

最後にものを盗んだ時
S:飛行機の座席の前にある雑誌。俺、へんなものをカタログで買えるってのが好きでね。いつも何か買おうと思うんだけど、陶器のでかい足の置き物とか買う勇気がないんだ。

最後にいけない言葉を言った時
S:5秒前だよ。俺、口が悪いからすぐに口から出てしまう。やめようとしてるんだけどね。

最後に返品したもの
S:ソーラー・ランプ。電池の充電に一生かかりそうで、まったく役立たずだった。だからコストコに持って行って返品したら、クーポンをくれたよ。

***

サムって本当に普通の人ですね〜。ハリウッド・スターがコストコに返品に行くなんて誰も思わないですよね♪

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2012年04月22日

Sam Worthington @ Hollywood Channel (Japan:2012/04/21)

次はゴシップ記事でもすばやいハリウッドチャンネルさまのもろゴシップ
クリスタルさんとのなれそめ初登場です。

コピペが出来ないので、リンクからお入りください。
「タイタンの逆襲」サム・ワーシントン、恋人と事実婚状態
(ハリウッドチャンネル:2012/04/21)

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Sam Worthington @ eiga.com (Japan:2012/04/20)

サム、日本のメディアのジャンケットもやってくれたのですね〜\(^o^)/
今度は老舗サイト映画.comの取材です。

サム・ワーシントン、前作の反省生かし「タイタンの逆襲」は自画自賛
(映画.com:2012/04/20)

ギリシャ神話の神々による激闘を描いた3Dアクションの続編「タイタンの逆襲」が、4月21日から全国で公開される。前作「タイタンの戦い」に続き、主人公のペルセウスを演じたサム・ワーシントンが映画.comの取材に応じた。


今作は、怪物クラーケンを撃退してから10年後が舞台。デミゴッド(半神半人)のペルセウスは、人間の漁師として息子と平穏な暮らしをおくっていた。しかし、冥界から目覚めた巨神クロノスに捕らわれた父ゼウスを救うため、仲間とともに再び立ち上がる。前作のルイ・レテリエ監督から、「世界侵略:ロサンゼルス決戦」のジョナサン・リーベスマン監督がメガホンを引き継いでいる。


ワーシントンは、前作公開後に「一部の人たちをがっかりさせてしまった」とコメントを発表している。しかし、今回は「最高だね。やばいくらい面白い映画になっているよ」と自画自賛。問題の発言についても「実は、『がっかりさせてしまった』と言ったのは作品のことじゃなくて、自分のことなんだ」と吐露する。

さらに、「前作のペルセウスは、アクションとストーリーを伝達するためだけの存在だった。彼をちゃんとしたキャラクターにできなかったことで、観客と自分をがっかりさせてしまったと感じたんだ」と明かす。だからこそ、「再チャレンジしたかった。3Dは、前作のように目から出血したり、頭が爆発することはなかったよ(笑)」とジョークを交えながら真しな姿勢をうかがわせる。

今年は、今作を含む5本の映画への出演が決まっている。「アバター」以後について聞いてみると、「僕自身は何も変わっていないよ。ふだんもテレビを見たり、犬とボールで遊んだり、友だちと時間を過ごしたり。でも、キャリアの上での選択肢が変わったのは確かだ。作品を選べるというのはうれしいことだけど、同時に失敗できないという責任も伴うようになった」と自らを取り巻く状況の変化を的確に分析。それでも、「映画スターはリビエラ(南仏)の海岸沿いを裸の女性とジェットスキーでもしているイメージがあるんだろうけど、ブラッド・ピットだっておむつは替えるんだよ」と豪快に笑う姿は、どこまでも自然体だった。
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2012年04月20日

Sam Worthington @ HotTrash.com (Japan:2012/04/20)

ありがたや〜niftyのエンタメニュースサイト「HotTrash.com」のインタビューにもサムが応じてくれました。

サム・ワーシントン、『タイタン・・・』日本でのヒットの理由を語る
(HotTrash.com:2012/04/20)

若手3D俳優の筆頭格サム・ワーシントンが人間と神のハイブリッド、ペルセウス役に挑み、最強クリーチャーたちと死闘を繰り広げた『タイタンの戦い』(10)。その10年後の世界を描く続編『タイタンの逆襲』でペルセウス役を続投したワーシントンが、オリジナル感を打ち出した新世界を創出した手応えを語るとともにウワサの完結編への期待感を表明した。

日本人にはなじみが薄いギリシャ神話を扱いながら、前作『タイタンの戦い』(10)は超絶ヒット。「日本の観客に受け入れてもらえた理由は・・・モンスターが死ぬほど登場するからかな」と笑うサムだが、確かにモンスターは洋邦問わず大人気キャラ!
「『ゴジラ』シリーズもモンスター映画で、『タイタン』も同じ。モンスター的存在とどう対峙するか――そのストーリーは文化を問わず、誰もがエキサイティングに感じるものだよ」と語る一方で、日本文化の中に潜在的にギリシャ神話を受容する土壌があると分析する。
「運命や世界における自分の居場所、そういう世界観は日本文化に通じるような気がするね。日本映画を観ていても、運命や自分の身を捧げる英雄的行動が大きなテーマに感じることがあるよ」。

今回、監督が『世界侵略:ロサンゼルス決戦』のジョナサン・リーベスマンにチェンジしたことを始め、人類、神、神々の生みの親である巨神(タイタン))が三つ巴壮絶バトルを繰り広げる内容は、アクション、スケール、全要素が規格外の3Dバトルに!
「双頭獣キメラのディテールへのこだわりがすごいと思うね」
とサム本人も興奮を隠さないが、その規格外で“怒”迫力ワールドが生まれた勝因は、
「オリジナルの神話を作ったから」と明かす。
「ギリシャ神話は物語のネタが尽きないけれど、神話をベースにオリジナルの神話を作り上げることができる。実際、ミノタウロスの迷宮に足を踏み入れた者は、ペルセウスではなくテシウス。そういう意味で僕たちは、自由にペルセウスの物語を模索できたと思う」。

現在、20〜30代の男たちが熱狂して社会現象を巻き起こした「ビックリマン」とのコラボレートで、日本での話題も高まっている本作。すでに三部作構想の情報も流れているが、サム自身
「3作目はぜひやりたいね。ストーリーも正しい方向に向かっている手応えがあるよ」と強い意欲を示す。
「次回は、この機能不全な家族関係を描きたいね(笑)」
とストーリー面の構想を抱くサム。その実現を願い、まずは『タイタンの逆襲』を3Dで堪能したい。

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Sam Worthington @ Movie Walker (Japan:2012/04/19)

ありがたや〜〜〜♪ Movie Walkerさまもサムのインタビューを取り上げてくださいました。

『タイタンの逆襲』サム・ワーシントン「家族という要素を取り上げた映画でもあるんだ」
(Movie Walker : 2012/04/19)

4月21日(土)より公開の『タイタンの逆襲』の舞台は、全能の神ゼウス(リーアム・ニーソン)と人間の間に生まれた半神半人=デミゴッドの英雄ペルセウス(サム・ワーシントン)が、怪物クラーケンを打ち破ってから10年後。ペルセウスは10歳になる息子ヘリウスを男手一つで育てながら、村の漁師として静かに暮らしていた。一方、神々とタイタン族との間では、地上の支配を巡る争いが激化。人間からの崇拝を失ったことで、急速に力を弱めた神々は、投獄していた凶悪なクロノス率いるタイタン族を制御できなくなりつつあった。神々の裏切り、そして人類に最大の危機が迫ろうとしていた。そんな本作で、前作に続きペルセウスを演じたサム・ワーシントンに話を聞いた。


――前作と比較してどれぐらいパワーアップしましたか? また、あなた自身はどう変わりましたか?


「前作と違うのは、家族の関係性をより掘り下げられたこと。せっかく、リーアム・ニーソンやレイフ・ファインズといった名優が出演しているのに、銀色の甲冑を着せて立たせているだけじゃもったいないよ。彼らの魅力でもある、より深みのあるドラマも堪能してもらわないとね。今作は“父と息子”についての映画でもあるんだ。“父と息子”“父と兄弟”“父と叔父”、ちゃんと機能できていない、関係がうまくいっていない家族が、そのダメージを修復しようとする物語でもあるんだ。まあ、たまたま、そのキャラクターたちが、冥界の王だったり、天上の神々だったり、半神半人だったりするわけだけどさ(笑)。前作よりも相当ハードルを上げた今作は、SFXもより派手だし、3Dのレベルも断然高いし、前作と比べてかなりパワーアップしている。それに、ハデスもよりワル度が増しているよ(笑)」


――あらゆるアクションを自らこなしていますが、恐怖などはないのですか?


「子猫みたいに臆病だぞ、僕は(笑)。いや、でも、目の肥えた観客が、自らスタントをこなす俳優を求めるのに応えようと思っているところはあるよ。『ダークナイト』や『ボーン・アイデンティティ』でさらにハードルが上がった気がするけど、アクション俳優の先駆けとしてリスペクトしているジャッキー・チェンだって、メル・ギブソンだって、ブルース・ウィリスだって、ハリソン・フォードだって、ほとんど自分たちでスタントをこなしている。うっかり死なないように、節度のある範囲でだけどね(笑)。スタントに挑戦できるのもまた映画の楽しいところなのさ」


――本作で一番こだわったところ、難しかったところはどこですか?


「今作の迷宮のセットは可動式で、CGも少し使われているけれど、実際に天地も入れ替わるし、壁も動くし、特にあれがタイタンワールドへの洗礼だったロザムンド(・パイク、アンドロメダ女王役)は大変だったと思うよ。遊園地のアトラクション的な楽しさはあるけど、実際に埃や土を被るし、壁が迫ってくる時なんか、タイミングを外すと怪我だってしかねない。でも、そんなセットを作っちゃったってのがすごいよね!」


――アクションばかりに目が行きますが、それだけではない作品ですね。あなた自身、本作のどういった面に目を向けてもらいたいですか?


「これは神やモンスターが跋扈する神話的世界ではあるけれど、最初にも言ったとおり、うまく機能していない家族がお互いに関係を修復し、責任を持とうとする物語でもあるんだ。この“家族”という要素は、今作で初めて掘り下げることができたと自負しているよ。その辺りにも目を向けてもらいたいな」

本作はサム・ワーシントンも語っているように、派手なクリーチャーたちとのアクションも見どころだが、 それだけではなく、父と子、兄弟のドラマがしっかり描かれているところも大きなポイントだ。劇場鑑賞時には“家族”の要素にも着目してもらいたい。

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2012年04月19日

Sam Worthington @ Hollywood Channel (Japan:2012/04/19)

ありがたや〜〜、ハリウッドチャンネルさまがサムのインタビューを掲載してくださいました。

コピペができないようになっておりますので、以下のリンクから飛んでください。
「タイタンの逆襲」サム・ワーシントンはファザコンだった?理想の父親像は「オレの親父!」

かわいいサムのインタビューをお楽しみください♪

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2012年04月18日

"Man on a Ledge" Information Vol.45

7月7日公開の『崖っぷちの男』の日本語字幕つき予告編が解禁になりました\o/



続いてポスターも解禁♪



サム祭りまだまだ続きますね〜♪
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2012年04月14日

Ami Canaan Mann @ talking about "Texas Killing Fields" (Japan:2012/04/13)

今日から公開になりました『キリング・フィールズ 失踪地帯』の監督、アミ・カナーン・マンさんのインタビューが「ハリウッドチャンネル」に掲載されました。

コピペができないようになっているので、リンクからお入りください。
豪華キャスト競演!テキサスに実在する失踪地帯を描く「キリング・フィールズ」監督に聞く
(ハリウッドチャンネル:2012/04/13)

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"Last Night" Information Vol.50

5月12日公開『恋と愛の測り方』の試写会情報です。

日時:4月24日(火)18:30〜

場所:relation デジタル試写室(東京・渋谷)

招待者数:女性35組70名

応募方法:ウェブサイト

応募先:http://www.cinemacafe.net/news/cgi/present/2012/04/12552/index.html

東京しか開催されないのはちょっとおさびしい・・・・・

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2012年04月12日

Sam Worthington @ cinemacafe.net (Japan:2012/04/10)

日本のメディアさまもそろそろサム祭りですね〜♪
映画情報サイト「Cinemacafe.net」の記事です。

今年だけで5本の待機作! サム・ワーシントンが語る初の「父親役」への挑戦

世界的なヒットを記録した『アバター』で主演に抜擢され、ハリウッドのスターダムに一躍名乗り出た“ガテン系”実力派、サム・ワーシントン。実は彼、今年だけで5本もの出演作がこの後日本での公開を控えている。かたや血の気の多い刑事役(『キリング・フィールズ 失踪地帯』)、一方では妻と同僚の間で揺れる男(『恋と愛の測り方』)、さらに無実の罪を着せられた脱獄囚役(『崖っぷちの男』)まで、作品によって全く異なる顔を見せる彼だが、その中でも彼ならではの“男気”を楽しめるのが、4月21日(土)より公開される大ヒットアクション第2弾『タイタンの逆襲』である。前作『タイタンの戦い』から10年後の設定で、今回新たに父親となって戻ってきた彼が、その心境を語った。

サム・ワーシントン演じる主人公・ペルセウスは、人の心と神の体を持つ男。前作では自分を育ててくれた家族を失った彼だが、本作では10歳の息子・ヘレイオスという新たな家族を得ている。そして規格外の巨神(タイタン)たちが覚醒し、人類が滅亡の危機を迎えた世界で、彼らを救うべく勝ち目のない戦いに挑んでいくペルセウス。演じたサム自身は、「最初の戦いのとき、彼は大切な人たち全てを失って、復讐心だけで生きていたので、ある意味、自分が生き残ろうが死のうがどうでもよかった」と前作のペレセウスを説明。さらに、「彼はすっかり大人になり、心から愛する息子がいて、自分の暮らしに満足している。以前とは違う目で世の中を見るようになっていて、何も変わってほしくないと思っているんだ」とこの10年の間に起きた彼の心の変化を指摘する。

実は、サムにとって父親役は今回が初めて。撮影中はヘレイオス役の子役と一緒に過ごしたり、ふざけ合ったり、楽しいことをして子役をリラックスさせたりと、本物の父親のように熱心に取り組んでいたようだ。サムと言えば『アバター』然り、『ターミネーター4』での死刑囚役然り、坊主頭に強気な性格というイメージを持っている人も少なくないだろうが、本作では一転、フサフサの落ち着いたヘアスタイルに。さらに「彼は10年間戦っていなかったので、パンチをしても以前ほど効果的ではなく、剣の腕前も落ちている」(サム談)というような肉体的な変化、戦士として心の葛藤に向き合っていくさまも見どころとなる。

父親役という新境地を経て、強く、さらに愛する者を守るために戦う男として一回り成長したサムの魅力をぜひ堪能してみては?

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2012年04月08日

"Wrath of the Titans" Information Vol.50

怒涛のようなTVスポット特集〜♪




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Sam Worthington @ Black Tree TV (2012/03/29)

またインタビューが見つかりました。
映画の撮影シーンも入っています。

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2012年04月07日

Sam Worthington @ FILMIT (2012/03/30)

サムもこのインタビュアーさんくらい分かりやすくしゃべってくれたらいいのに・・・・

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2012年04月06日

Jon Landou @ talking "2014 is tough to make" (UK: 2012/04/02)

なんとも微妙なニュースです。

Avatar 2 Not Likely In 2014 (Empire Online: 2012/04/02)

ジェイムズ・キャメロン監督の右腕、製作総指揮のJon LandouさんがEmpire Onlineのインタビューに答え、「『アバター2』は2014年に公開するのは困難」と答えたのです。(涙)

現在の進捗としては水中のモーション・キャプチャーを撮影中で、それでもやることが山積、相当大変な状態になっているそう。

「映画が公開日を決めるのであって、公開日が映画をつくるのではない」ともお話ししています。

すぐにでも惑星パンドラに戻りたいと思っているのに、これは・・・・・・(TT)


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Sam Worthington & Liam Neeson Interview @ Collider.com (USA)

パパとそろって、ジャンケット・インタビューに出席したようです。

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2012年04月02日

Sam Worthington @ Red Carpet News TV (UK:2012/03/29)

ロンドンでの『タイタンの逆襲』のヨーロピアン・プレミアのときのインタビューです。


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"Wrath of the Titans" Information Vol.49

ついに登場、ZeusやHadesのパパのKronosです。
とにかくすごいです。




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2012年04月01日

"Last Night" Information Vol.49

『恋と愛の測り方』でマイケルを演じたサムのインタビューです。

Q: あなたが演じたマイケルはどんな人物ですか?


S:マイケルは普通の男だよ。毎朝起きて、仕事に行き、夜にまた家に帰ってくる。そんな男さ。結婚後数年が経ち、彼はかなり自分の人間関係に満足していたんじゃないかな、当然のことのようにね。出世することが彼の快適な人生の全てだ。それはきっと、彼の型通りの生活のせいかもしれないし、彼の年齢がそうだっただけかもしれないけれど、別のところへ目を向け始めるんだ。おそらくマイケルは何かを見落としていたことに気づき、それを見つけたいと願っている。何を探しているのかも分からないまま、それでも見つけようとするんだ。


Q:観客はどういう反応をすると思いますか? マイケルを責めるでしょうか?


S:その判断は観ている人にゆだねられると思う。最初に脚本を読んだ時、マッシーにそう伝えたんだ。とても面白いストーリーだと思ったよ。普通の日常がとてもドラマチックに描かれていて感心したんだ。それぞれの登場人物の気持ちも理解できた。彼らにはそれぞれ負うべき責任があり、それぞれが被害者なんだ。明確には描かれていないけどね。それがこの映画の最大の魅力だ。映画の中で起きたすべての出来事を目撃し、それについて考え、自分なりの結末を導き出す。マイケルのことを責めることはできないと思う。良いか悪いかの判決を下すことが、この映画の目的じゃないからね


Q:マイケルに共感する部分はありましたか?


S:浮気をして浮気をされる、誘惑をして誘惑される、僕が演じたのはそんな役なんだ。マッシーは最も痛い部分を突いてきているんだ。心の奥に潜む疑心が描かれているマッシーの脚本を読むと、自分自身の恋愛についても考えさせられるし、自分の恐怖心が表面に出てしまう。最初はそんなこと考えたくなかったけど、自分のことを考える良い機会だと思って、自身の経験を作品の中に取り入れたんだ。この作品の製作については、マッシーと何度となく話し合ったよ。誰でもこの作品の登場人物になりうる可能性があるところが気に入った。マイケルのことを嫌いにならないで欲しかったし、オシャレな服を着て、キレイな女性ばかりと付き合うようなキャラクターだとも思われたくなかった。恋愛に悩む普通の男として見てもらいたいと思ったよ。


Q:どのようにして役作りを行いましたか? 事前に下調べをしたりしましたか?


S:脚本を読みながら1人で準備をした。脚本は完璧だった。マイケルと同じように、いつもと違う何かを求めるところから始めた。それがマイケルのどこか自信のない感じをほのめかしているから。その雰囲気を出すためにいろいろと苦労したよ。どんな役であっても、自分と共通する部分を見つけて、役に対する理解を深めていく。マイケルの場合、何か対立が起こると平和的に解決しようとする。状況をコントロールしようとするのではなく、変わらぬ日常を送り、誰も傷つかないようにしようとするんだ。


***

その他のキャスト、監督のインタビューはこちらから⇒恋と愛の測り方公式サイト

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Sam Worthington @ "Wrath of the Titans" European Premiere (UK:2012/03/29)

『タイタンの逆襲』がヨーロッパに上陸。でも画像が少なくて困ってます〜

Sam Worthington @ "Wrath of the Titans" European Premiere, BFIIMAX, London, England (2012/03/29)








Crystalさんは自分の似合うドレスをよく分かってる感じで


プレミアイベントにジーンズのLiamパパ


サムのスーツはErmenegildo Zegna だそうです〜〜♪
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