All About Sam Worthington is one of the longest-running, premiere sources of the very talented great Australian Actor, Sam Worthington.
We are dedicated to delivering whatever related to Sam in Japanese language.
We are a non-profit fan site operated by his fans and are not affiliated with Sam Worthington himself or his representatives.
Our primary purpose is to support him and we have no intention to infringe copyright on the images, the articles and the videos posted here.
If you have any inquiries or comments on this website, please contact us.

2011年01月31日

Rumor: Is Linda Kinkade Sam Worthington' rebound girl ?(Australia:2011/01/29)

サムと3年近く交際していたNatalie Markちゃんと破局について、サム側もNatalieちゃん側も一切コメントを出していませんが、現地メディアはそっとしておいていられないようです。

Is Linda Kinkade Sam Worthington's rebound girl ?
(newzfor.me:2011/01/29)

題して「Linda Kinkadeは、サム・ワーシントンのリバウンド・ガール?」
記事によると、彼女は去年の「G’Day USA 2010」で、サムとは会っていますが、今度は取り巻きから離れずことをせず、会場となった「Hollywood Paradium」から手をつなぎながら出てきて、ワーシントンのリムジンに2人きりで乗り込み、会場を後にしたそうです。

Parradiumの中で意気投合したのか、そういうことになったらしいですが、このメルボルン拠点のTVレポーターさん、興奮気味で2人のツーショットを友達に頼んでいたのだそう。

それから二人はChateau Marmont Hotelに戻り、「G’Day USA」イベントでの仲間や知り合いグループと合流、ワーシントンのペントハウスで、彼女の他に多数のゲストと共に明け方までパーティーを楽しんだ様子でした。

2人のその夜の出会いについて関係者の話では、
アフターパーティーでお互いを紹介されたものの、彼女にはサムに会いたいという明確な狙いがあったようで、彼女の目の覚める赤いガウンが、サムの気を引いたのは明らかのようです。
ホテルに戻った後も、彼女は他のゲストと一緒に明け方までパーティーに参加していた模様。

Kinkade自身も次の様に認めています。
「去年の同イベントに出席したけれど、今年再会したら、彼が私と10人以上のグループをアフターパーティーに招いてくれたの。とても楽しかったわ」

***

他にも二人の親密さを憶測するような記事が出ていますが、これが信憑性ありそうなので、こちらを選んでエントリーいたしました。
まだ両者からの正式発表もありませんし、審議のほどがまだ分かりませんので、彼女の画像は掲載いたしません。

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2011年01月29日

"The Battle of Long Tan" Information Vol.1

サム・ワーシントンが全編ナレーションをしているオーストラリアの戦争ドキュメンタリー映画『The Battle of Long Tan』が期間限定で、ネット公開されています。
(Thanks to Sam Worthington Fan and Forum Site for heads up !)

映画を観るにはこちらのリンクから⇒The Battle of Long Tan



この映画は、1966年、ベトナム戦争に派兵された108名のオーストラリア・ニュージーランドの若い兵士たちが、数を大きく上回ること2500名ものベトコン・北ベトナム軍と一昼夜戦い抜いた『The Battle of Long Tan』と呼ばれる戦いを扱ったもので、その絶望的な状況の中で、18名の死者、21名の負傷者を出しながら、相手に死者500名、負傷者1000名以上の打撃を与え、勝利を勝ち取った実話なのだそうです。

この史実の映画化企画があるため、特別に2月6日まで、ドキュメンタリー映画が観られるようになっており、Facebookページで感想を募集しています。
サムもこの映画化について、大変興味を示しているとのことです。

さて、期間中に何度観られるかな・・・・サムの英語の空耳レッスンにもなりそうですね♪
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Sam Worthington @ attends the Miami Heats vs. New York Knicks game (USA:2011/01/27)

サムがまだニューヨークに滞在していました〜。

Sam Worthington @ attends The Miami Heat vs. New York Knicks game at Madison Square Garden, NYC, USA (2011/01/27)




(クリックすると大きくなりますので、サムを見つけてみてください。Click to enlarge for finding Sam !)

コートサイドのVIP席には、他にAlicia Keys、Spike Lee、Kanye West、David Duchovnyらの姿があり、この日、ホーム・ゲームをモノにしたKnicksの勝利に湧いていたとのこと。
サムが誰かと来ていたなどの情報はありませんが、見たところ、おひとり様の様子ですね。
それにしても、サムのパイナップルを通り越して、ビーチリゾートのバンガローの屋根になった頭は(*_*;
もしかして新生Perseusはドレッド・ヘアーかも(嘘です)


posted by dovescookies at 02:00| Comment(0) | Candids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月28日

"Somersault" Information Vol.2

2月18日にセル発売・レンタル開始の『15歳のダイアリー』DVDの続報です。
(さむかわさま、情報ありがとうございます!)

発売元のAMGエンタテインメントさまのサイトにも商品ページが出来ました。
『15歳のダイアリー』

期待の特典映像については、予告編のみとなったようです(どぼん)

こちらの字幕付きバージョンかな?


小さいですがスチール写真もほいっと。


posted by dovescookies at 11:00| Comment(2) | Somersault | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

"Avatar Sequels" Information Vol.7

【追記】補足 2011/01/28 10:00
元ソース記事に書かれていて、「eiga.com」記事に反映されていなかった点がありましたので、補足します。

配役について、キャメロン監督はこう話しています。
「基本的に『アバター』で生き延びられたキャラクターたちについては、何らかの形で続編にも登場するはずだ」

***
これらは去年の「MTV News」がかなり慎重にまとめているレポートを過去にエントリーしておりますので、そちらもご参照ください。
⇒ "Avatar Sequels" Information Vol.3

***

ジェイムズ・キャメロン監督が『アバター』続編の進捗について取材に答えた記事が掲載されました。
(nanaさま、情報ありがとうございます!)

日本の映画情報サイト「eiga.com」が早速掲載してくださったので、そちらを中心にエントリー

J・キャメロン監督、「アバター」続編2作の公開時期発表 (2011年1月25日) 
2014年と15年のクリスマス公開予定「アバター」 2014年と15年のクリスマス公開予定

[映画.com ニュース] 「アバター」の続編2作を準備中のジェームズ・キャメロン監督が、公開時期について言及した。

アメリカ製作者組合(PGA)賞授賞式に出席した際、エンターテインメント・ウィークリー誌に対し進捗状況を語った。


「いまは2つの『アバター』を執筆している最中だ。撮影とポストプロダクションを2本同時に行う予定で、公開に関しては立て続けにリリースするよりも、1年ほどの間隔を空けようと思っている。今のところ、2014年と2015年のクリスマスに公開する予定だ」


これまでに、キャメロン監督は「タイタニック」や「アバター」の公開を延期させた前科があるため、うのみには出来ない。なお、さまざまな映画企画のなかから「アバター」の続編製作を優先させた理由として、環境保護団体への多額の寄付を目論んでいるためだと明かした。


「作品のメッセージと一致する環境保護団体に対し、フォックスは収益からかなりの金額を寄付してくれた。より壮大な計画がない限り、『アバター』の続編をつくろうとは思わないよ」

(映画.com速報)


もとの取材記事は以下のインクからどうぞ。
James Cameron; "Avatar" sequels coming Christmas 2014 and 2015
(insidemovies.ew.com:2011/01/24)

nanaさんからお送り頂いたイギリス「guardian.co.uk」のリンクはこちら。(重ねてありがとうございます)
James Cameron's Avatar 2 and 3 to hit screens in December 2014 and 2015
(guardian.co.uk:2011/01/25)

***
以前の 「MTV News」の取材で、20世紀フォックスが多大な寄付を約束し、他社からキャメロン監督に来ているオファーを退けた様子が描かれていましたが、キャメロン監督も映画制作だけでなく、ビジネス的な駆け引きがお上手そうな感じが受け取れますね。
何にせよ環境保護の視点を貫いている『アバター』がぶれそうな様子はありませんね!

posted by dovescookies at 23:40| Comment(2) | Avatar Sequels | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月26日

Interview @ ELLE UK (UK:2011/02)

先日、ネットでまとめ記事が紹介されたイギリスの女性誌「ELLE UK」2月号です。
(Many thanks to Ronnie for sharing this with us !)

ELLE Interview: Q&A with Sam Worthington
(ELLE UK:2011/02)



インタビューの和訳は以下からどうぞ。

Read more.....
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2011年01月25日

Sam Worthington @ splits from a long-term girlfriend (Australia:2011/01/25)

1月22日にロサンゼルスで行われた「G'Day USA 2011」のイベント画像に、レッド・カーペット・シーンといつもサムの隣りで素敵な笑顔を振りまいていたNatalie Markちゃんの姿がないのに、気がつかれた方も多いかと思います。

案の定といいますか、今日の「Heraldsun.com.au」にニュースが掲載されました。

Wild man Sam Worthington splits from Natalie Mark
(heraldsun.com.au:2011/01/25)

記事はこんな感じです。

「G'Day USA」イベントでのおかしな様子が気になったサム・ワーシントンですが、3年ごしの交際だったガールフレンド、Natalie Markと別れ、業界の流れのままに時間を費やしているようです。

情報ソースが明かしたところによると、ワーシントンとかつてシドニーのエージェント会社Shanahansの受付をやっていた女性は破局し、ワーシントンは独身生活を謳歌するようになっているとか。

ワーシントンに近い筋はこのニュースにまったく驚きを見せませんでした。
「時間の問題だった感じだからね」
二人が一緒の姿は、10月のニューヨークのMadison Square Gardensでのバスケットボールの試合観戦以来目撃されていません。

昨日の記事でお伝えしたように、ワーシントンは「G'Day USA」のレッド・カーペットを歩く順番を待つように事務局側から言われた時、写真撮影用の壁をぴしゃりと叩き、卑猥な言葉を大声でののしりながら、会場のHollywood Palladiumの通用口から中に入ったということです。
イベントの最中もずっと彼のふざけた態度は続き、席を何度も離れては、ののしり言葉を口にしていたとのこと。
そしてその晩のチャリティーのメインとなったクイーンズランド州洪水被災者基金、内容はハミルトン島の豪華リゾート4泊とメインシェフCurtis Stoneによるディナーの旅でしたが、ワーシントンはそれまでの2万ドルから急に5万ドルに値段を釣り上げ、落札しました。

その後、ハリウッドの定宿となっているChateau Marmontのスイートに仲間たちと戻り、夜が明けるまでパーティーを楽しんだとのこと。

34歳のワーシントンは、今年、サーフィン映画『Drift』でオーストラリアに戻る予定となっており、現在は、『タイタンの戦い』の続編『Wrath of the Titans』の準備中です。

***

プライベートな事なので何も申しますまい。
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2011年01月24日

Sam Worthington @ UFC 114 Video Blog (USA:2010/06/11)

サムが去年『The Fields』のクランクアップのあと、ラスベガスのイベントに姿を見せたのを覚えておいでの方も多いかと思いますが、サムが観戦した「UFC」のビデオ・ブログにサムが登場していました。
(Thank you, Monica, again for finding this great gem !)



サムの登場は1:57あたり、アメリカのスポーツプロモーション会社「Zuffa,LLC」代表であり、同社運営のアメリカ随一の総合格闘技イベント「UFC」の代表の方、Dana Whiteさんとがっちり握手をするサムが観られます。何だかサムが少年のように高揚している感じがしませんか?

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Sam Worthington @ "G'Day USA 2011" Black Tie Gala (USA:2011/01/22)

少しずつですが画像も上がってきました。
時差の関係でアメリカがこれから午後になるため、Upが遅れるかと思いますが、何とか追いつきます。

Sam Worthington @ attending "G'Day USA 2011" Black Tie Gala, Hollywood Palladium, Hollywood, CA, USA (2011/01/22)


オーストラリア人女優Tahyna TozziさんとTersea Palmerさんの3ショット
サム、狙われてる?


まだパイナップル頭のようなので、Perseusのヘアスタイルは予測不能?
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Sam Worthington @ donated 50,000 dollors for flood victims in Queensland, Australia (Australia:2011/01/24)

TwitterのTLに大きく流れているニュースにサム・ワーシントンがオーストラリア・クイーンズランド州を襲った洪水災害者救済のために5万ドルの寄付をした、という内容がありました。
現地オーストラリアの新聞サイト「heraldsun.com.au」も記事にしました。

Sam gives to a worty cause
(heraldsun.com.au:2011/01/24)

この記事によると、昨晩、去年も出席したロサンゼルスでの「G'Day USA」のイベントに参加したサムが、オークションで洪水により大ダメージに見舞われているオーストラリア・クイーンズランド州の被災者のために5万ドルを支払ったとあります。
まだ、イベントの画像は挙がってきていませんが、本当に素早い動きです♪
わずかばかりですが、本ブログからも寄付をさせて頂きました。

日本のメディアでも洪水のニュースを大きく報じています。
豪観光; 通貨高の次は洪水 クイーンズランド州大打撃
(sankeibiz.jp:2011/01/20)

寄付についての詳しいことはこちらをご覧ください。⇒Donate to the disaster relief appeal

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2011年01月23日

〜 Many Thanks for 200,000 Hits ! 〜

 

<御礼>

『Man on a Ledge』『Wrath of the Titans』そして完成済みの『The Debt』『Last Night』『The Fields』の情報を追いかけまわしていたら、本ブログが20万ヒットを超えていました。
皆さま、ご訪問、本当にありがとうございます。
お陰さまで海外からのご訪問も102か国からおいで頂くようになりました。
これからも、素敵なこのオージー俳優さんを追いかけていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします〜(*^^*)

dovescookies


Dear visitors,

While we are waiting for the release of "The Debt" and "Last Night" at various countries, 'All About Sam Worthington' achieved 200,000 hits from 102 countries !!
Thank you so much for your support and visit.
Surely we will continue cheering and supporting this great Aussie actor and delivering the news, information from the oldest to the latest, images and whatever related to Sam Worthington.

Big hugs,

dovescookies (webmiss)
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"The Debt" Information Vol.16

アメリカの映画情報サイト「Daemonsmovies.com」が『The Debt』の情報更新です。
 

なんとイギリスで2月11日から劇場公開決定。目の前だ〜〜〜(*^_^*)
アメリカの公開日は未定となっていますが、公開されるのはもちろん確実ということに。
肝心の日本は一体いつ〜〜〜〜〜<(_ _)>

THE DEBT New Movie Photos With Sam Worthington
(daemonsmovies.com:2011/01/20)

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2011年01月22日

"Last Night" Infomation Vol.26

アメリカでのMixamaxの譲渡問題がまだまだこじれる中、ヨーロッパでは各国とも次っから次へ公開されています。

こちらはドイツの映画紹介サイトさまです。

Last Night

フランス人、イギリス人、アメリカ人、オーストラリア人というキャストもいかにもニューヨークならでですね〜〜♪

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2011年01月21日

Sam Worthington's personalized tailored suit by Zanerobe (Australia:2011/01/20)

『Man on a Ledge』撮影も終了し、サムはどこにいるのやら??ですが、今日のTwitterで面白いやりとりがありました。

Tailor Maid
Just received Sam Worthington's personalized tailored suit from @. Love it guys!


これはオーストラリアの「Zanerobe」という紳士ブランド・メーカーがサム・ワーシントン用に仕立てたスーツをオーストラリアのパブリシティー会社「Tailar Maid」に納品したというもの。
スーツの一部が写真で公開されていました。

 
これは、近く、公式な場に出席する予定でもあるのでしょうか?
相変わらずの黒白グレーの組み合わせですね。

このオーストラリアの紳士ブランド、日本ではバーニーズ・ニューヨーク、アメリカではSaks Fifth Avenueと一流デパートで扱われているそうです。

とコネタ失礼いたしました〜(*^_^*)

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2011年01月19日

3D映画の劇場最前線情報(Japan:2011/01/18)

およそ1年前の『アバター』上映の折、あまりに日本の各劇場で使われている3Dシステムの多種多様の違いから、専門家さまにご意見を頂いたエントリーをしました。
その後、猫も杓子も3Dバージョン公開する映画が増え、一体、今はどうなっているの?と思っていたところに、「cinematoday.jp」さまがタイムリーな記事を掲載されましたので、エントリーさせて頂きます。

サムのこれからの作品も『アバター』続編、『タイタンの戦い』続編など、次々に3D公開されると思われるので予習のためにもエントリーいたします。

3D映画の劇場最前線!5つの方式からベスト・ワースト3D映画までギモンを解決!
(cinematoday.jp)

3D映画の劇場最前線!5つの方式からベスト・ワースト3D映画までギモンを解決!
(上段左から)XPAND、Dolby 3D、RealD(中段左から)masterimage3D、IMAX 3D(下段左から)IMAXデジタルシアタースクリーン、眼鏡の上から装着できるクリップオン型メガネ

 
[シネマトゥデイ映画ニュース] 『アバター』の大ヒットで幕を開けた映画界は、3D映画が花盛りの1年を送った。でも、かつての飛び出し系3Dと『アバター』に代表される今の3D映画は、どこが違うのかよくわからないという人も多いはず。そこで、今さら聞けない3D映画に関する基礎知識をギモンに答える形で追ってみた。


Q:新宿ピカデリーで『アバター』を観たのですが、メガネが重いし映像も、メガネを外したときよりメガネを掛けたときの方が暗く感じました。劇場によって、映像の見え方が違うということはあるのでしょうか?

A:まず、3Dの上映システムによって異なります。その他、デジタルプロジェクターからスクリーンまでの距離、プロジェクターで使用しているランプの輝度によっても違ってきます。


Q:3D映画の上映システムには、どんな方式がありますか?

A:XPAND、 RealD、Dolby 3D、masterimage3D、IMAX 3Dの五つです。そもそも3D映画は、右目用と左目用の映像を高速で交互にスクリーンに映し出し、メガネを使って観客には片方ずつしか見せなくすることで立体的に感じさせます。XPANDのメガネには液晶シャッターが搭載されて電池で動きます。シャッターが片方ずつ閉じたり開いたりして、右目と左目交互に映像を見せます。他の方式は、メガネに特殊なレンズを入れたり、3D専用のスクリーンを使うことで、右目と左目の交互に映像を見せています。RealDと masterimage3Dのメガネは持ち帰り可能ですが、他の方式は返却します。
新宿ピカデリーはXPAND方式で、シネコンチェーンの109シネマズやTOHOシネマズ、MOVIX(新宿ピカデリーと同じ松竹系)などが導入しています。液晶シャッターと電池が入っているので、そのぶんメガネが重くなります。


Q:どの劇場で観るのがお勧めですか?

A:映像の迫力を求めるのならIMAXがお勧めです。スクリーンが大きく、映像が鮮明。ただし全国に9か所しかなく、料金は一般2,200円。ファーストデイや レディースデイなどの割引サービスが適用されません。割引サービスがあり、全国的に利用しやすいのがRealDです。シネコンチェーンのワーナー・マイカ ル・シネマズやユナイテッド・シネマなどが導入しています。メガネが軽く、子ども用メガネや眼鏡の上に装着できるメガネも用意されています。


Q:2011年に期待できる3D作品を教えてください

A:『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』と『トランスフォーマー/ダーク・オブ・ザ・ムーン(原題)』です。『パイレーツ〜』は大海原やジャングル、『トランスフォーマー〜』はシカゴの街並みを3Dカメラで撮影しているので、その分臨場感が増しているのではないかと期待しています。

Q:最近の3D映画でワーストのものを教えてください

A:ワースト作品は『エアベンダー』。後付け3D映画です。炎や水をあやつって戦うVFXのシーンはそこそこ立体的に見えましたが、あとは2D版と同じ。背景を3D変換していないんじゃないかな。映画関係者は3D変換映画を「なんちゃって3D」と揶揄(やゆ)していますが、2010年の3D映画は『アリス・イン・ワンダーランド』『タイタンの 戦い』『キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争』など「なんちゃって」だらけ。3D映画は通常料金より300円〜400円割高になるので、怒りも増します。


Q:最近の3D映画でベストのものを教えてください

A:3Dとして評価できる作品はCGアニメに多いですね。『トイ・ストーリー3』『ヒックとドラゴン』『怪盗グルーの月泥棒 3D 』と、どれもよかったです。『カールじいさんの空飛ぶ家』も良かったけど、この3本は臨場感が増していた気がします。CG技術の進歩や3Dを効果的に見せるノウハウが蓄積されたんでしょうね。中でも『怪盗グルー〜』は良かった(ストーリーはシンプル過ぎますが)。ベスト作品はIMAXの『アバター』。1度目はXPANDで観たんですが、そのときに気付かなかった細かい部分までクリアに観えて、衛星パンドラの世界がすぐそこに感じられました。
(文/相良智弘・構成/今祥枝・シネマトゥデイ記事より )


とにかく今の映像の最先端技術が駆使されていると期待の3D、他の映画よりも鑑賞料も高いですし、ぜひぜひ『アバター』並みのクォリティーを持った映画が続出しますように、お祈りするばかりです。
なんちゃってと書かれてしまった『タイタンの戦い』の経過と顛末は、弊ブログでご紹介している通り。
サムの言葉通り前作をしのぐ続編になりますように!<(_ _)>
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2011年01月18日

Fan-Made Captain America Traier

おととし、サムが主演に?と噂され、サム自身「ファンだけれど」と笑い飛ばした作品『Captain America:The First Avenger』の公式予告編が待たれる中、サムを主演にしたファン制作の予告編がネット上で話題になっています。

とても良くできているので、記念エントリー

ラストシーンがしっかり『アイアンマン2』に繋がっている構成はすごいですね!

あ、『Captain America: The First Avenger』の主演はChris Evansさんです、念のため〜。
こんなに好きなんだよ〜


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2011年01月16日

"Man on a Ledge" Information Vol.31

楽しかった『Man on a Ledge』撮影追っかけももう終盤戦。
10月からワクワクの数カ月を送ることが出来ました♪

現場のProduction Assistantを務めているRyan Robert HowardさんがTwitterで1月13日にこうつぶやいておられます。
「『Man on a Ledge』撮影も明日でクランク・アップ」

当初21日までとされていた撮影が1週間早く終わったような様子です。

サムが無実を晴らすNick Cassidyから勇壮なPerseusに変身するのに、1か月っていい感じなのかも。
ヘアスタイルも気になりますね〜。

サム、お疲れさまでした!

『Man on a Ledge』は今のところ2012年全米公開予定です。

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2011年01月14日

Interview @ MTV News (2011/01/13)

取り急ぎの動画だけのエントリー失礼いたしました。

MTV Newsが前回に続いて『タイタンの戦い』続編になる『Wrath of the Titans』について、サムの意見を聞いています。


Sam Worthington On "Clash of the Titans""Mistakes,"Wrath Of The Titans" Awesomeness


空耳アワーは以下からどうぞ。

Read more.....
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2011年01月13日

"The Fields" Information Vol.9

お久しぶりの『The Fields』ニュース更新です。
(Many thanks to Sam Worthington Fan and Forum Site for heads up !)

映画情報データベースサイト「IMDb」が情報を更新、『The Fields』の全米公開日を7月16日と発表しました\(^o^)/
他の国についての情報はまだ出ていませんが、サムと「スパナチュ・パパ」Jeffrey Dean Morgan、『キックアス』で一躍売れっ子子役最前線に躍り出たChloe Moretz、サムとは『The Debt』に続いて再共演の実力派女優Jessica Chastainの出演ですから、話題盛りだくさんかと。
猟奇殺人ものでちとイロモノ的な雰囲気ではありますが、ぜひぜひ日本の配給会社さまがついてくださいますように!

アメリカ・ルイジアナ州(原作ではテキサス州)で去年の4月5月と撮影された作品、早く見たいですね!

以前のエントリーですが、『The Fields』の脚本はこちらからダウンロードできます
The Fields


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2011年01月12日

Sam Worthington to be "not" a presenter of the 68th Golden Globe Awards (2011/01/12)

はぁふぅ〜〜〜、がっかりです・・・・

8日のエントリーでサムが第68回ゴールデン・グローブ賞のプレゼンターにとお伝えしたのですが・・・
今日になり、ソースの「Goldderby.com」がしれっとニュースを書き換えておられました。

結果、サムはプレゼンター出席がありません!申し訳ありません!

取り急ぎショックと共にお詫びまで!

一応、今日書き換えられたリストを載せます、ぐすん<(_ _)>

Julie Bowen
Kaley Cuoco
Matt Damon
Garrett Hedlund
LL Cool J
Scarlett Johansson
Jennifer Lopez
Leighton Meester
Robert Pattinson
Jada Pinkett Smith
Bruce Willis


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Sam Worthington @ to be a presenter for the 68th Golden Globe Awards (USA:2011/01/07)

【追記】2011/01/12

この記事が完全に誤報だったことが判明しましたので、訂正を入れました。
サムはプレゼンター出席しませんです!!<(_ _)>

***

アメリカから嬉しいニュースが!

去年に続いて、サムが1月16日(日本時間1月17日)に行われる第68回ゴールデン・グローブ賞授賞式でプレゼンターを務めるとの記事が\(^o^)/

Golden Globes starry line-ups of presenters
(goldderby.com:2011/01/07) 

 

去年大好評だったコメディアンRicky Gervaisが再びホストに選ばれた今回のプレゼンターはこんな顔ぶれです。
Christina Aguilera, Jennifer Aniston, Halle Berry, Josh Brolin, Gerard Butler, Cher, Chace Crawford, Cameron Diaz, Colin Farrell, Jodie Foster, Matthew Fox, Jennifer Garner, Mel Gibson, Tom Hanks, Neil Patrick Harris, Nicole Kidman, Taylor Lautner, Sophia Loren, Amy Poehler, Julia Roberts, Mickey Rourke, Kiefer Sutherland, Kate Winslet and Sam Worthington.

日本のTV放送は、去年と同じCS、ケーブルTVで視聴可能なAXNさまでスケジュールは以下の通り。

第68回ゴールデン・グローブ賞授賞式
2011年1月22日(土) 20:00
2011年2月4日 (金) 21:00(リピート)

サムが一体どの賞のプレゼンターを務めるのか、楽しみですね〜♪♪

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"Man on a Ledge" Information Vol.30

まだ日本には「ELLE UK」最新号が届かず、がっかりな管理人です。
今日は地味なニュースをいっこだけ。。。

New York Production Listing
(backstage.com:2011/01/10)

年末にKyra Sedgwickさんが「お仕事終わり〜」と叫び、Edward Burnsさんも年末年始をサンフランシスコで過されたようですが、『Man on a Ledge』まだまだ撮影が続いているようです。
極寒のニューヨークなので、おそらくは近郊のスタジオでのお仕事になっているのでありましょう。
キャスティング情報サイト「backstage.com」の現在撮影中の作品リストの中に挙がっています。

次にサムを見られるのは、ゴールデン・グローブ賞になりそうですね。

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2011年01月09日

Sam Worthington Has Crowe On His Shoulder (USA:2011/01/08)

サムの記事がイギリスのファッション誌「ELLE UK」に掲載されているそうで、それを引用したニュースを「contactmusic.com」が伝えました。

Sam Worthington Has Crowe On His Shoulder
(contactmusic.com:2011/01/08)

 

記事はこんな感じです。

サム・ワーシントンには(Russell)Croweがついている

サム・ワーシントンは有名になったことにどう対処したらいいのか、Russell Croweからアドバイスをもらったそうです。
『アバター』のスターは脚光を浴び始めた時に「とてもお世話になった」と言います。
過去に公の場で色々問題を起こしたことのあるRussellは、彼にいつでもファンに敬意を払うようにと言ったそうです。

34歳のワーシントンはこう話します。
「俺たちオーストラリア人俳優はみんな知り合いなんだ。もう何年もRussell Croweからアドバイスをもらっているよ。本当に彼には助けられている。自分が無名の存在じゃなくなった時にどうしたらいいのか教えてくれる学校なんてないし。Russellは、思いやりと思慮深さをもって接するようにと教えてくれた。
誰かにサインをくださいって頼むのは大変なことだから、冷たくあしらうなんて出来ないだろう?ファンの人たちは俺より勇気があるから、尊敬に値するんだよ」

サムは自身も大好きなミュージシャンたちにサインを求める、サイン収集家だと言います。
「これまでにRose TattoのAngry AndersonとAC/DCのAngus Youngにサインをお願いしたことがある」

そして『アバター』の監督ジェイムズ・キャメロンからもサインをもらったそうです。理由はお互いに"謙虚"なスタートを切ったという過去があるからだそう。

彼はイギリスのELLE誌に
「本当にウマがあうんだ。彼はトラックの運転手をしていたし、俺はレンガ職人だった。そして俺たちは自分の仕事に一生懸命だしね。とにかく仕事が大切なんだよ、有名になることにつきもののコカインやそんなバカバカしいことじゃなくて」
と話しています。

***

サムがファンをいかに大切にするかということについては、トロント国際映画祭での最長ファンサービス記録でも分かりますね〜。『タイタンの戦い』ジャパン・プレミアでも、時間が押しているのにサインを止めなかったサムが思い出されます。Russell Croweのような先輩を持って、サムも幸せですね!

日本でも「glam.jp」がこのニュースを取り上げてましたので、リンクをば。
ラッセル・クロウに助けられたサム・ワーシントン
(glam.jp:2011/01/07)

初めて名前が出たRose Tattoは、1976年にオーストラリア・シドニーで結成されたヘヴィー・メタル&ブルースロックバンドだそうです。
わぉ、なんだかかっこいい〜〜♪
Rock'n'Roll Outlaw - Rose Tattoo

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"Clash of the Titans 2" Information Vol.8

【追記】2010/01/09

昨日のエントリーではウワサ?だったBill Nighyについて、複数の映画関係サイトが役柄を詳しく掲載しているので、あながちウワサだけではないかもな雰囲気になってきました。『アンダーワールド』シリーズでの麗しくも残忍なヴァンパイアのお姿がギリシャの神にぴったりかも♪ ということで追記します。

Bill NighyがオファーされているのはZeusの息子で火と鍛冶の神のHephaestus、工芸家の守り神として人間に大いに尊敬されたとされていますが、生まれてきた時の姿が体がねじれて醜かったため母Heraに憎まれ、オリンポスの山から落とされ両足を骨折したともあります。ちょっと複雑なキャラクター、まさにBill Nighyなら素晴らしく演じて下さりそう。

***

『タイタンの戦い』続編となる『Wrath of the Titans』のキャスティング・ニュースが流れてきました。

Exclusive: Ramirez, Kebbell to Join "Titans" Sequel; Atwell Testing
(thewrap.com:2011/01/07)

以前にはJames FracoとJavier Bardemが・・・という「Production Weekly」のウワサがありましたが、違う役者さんのお名前が上りました。

まず戦いの神Aresの出演交渉に入ったのはEdgar Ramirez
 
ボーン・アルティメイタム』『バンテージ・ポイント』『チェ 28歳の革命』に出演、今年はTVミニ・シリーズ『Carlos』に主演し、ゴールデン・グローブ賞、SAG賞の主演男優賞のノミネーションを受けています。
サムよりお若くて33歳、ベネズエラ出身です。

次にPoseidonの息子Agenorのオファーを受けたのはToby Kebbell
 
ロックン・ローラ』『プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂』に出演、去年もRobert Redford監督の意欲作『The Conspirator』で重要な役を演じているイギリス出身の29歳。

また『タイタンの戦い』でAndromedaを演じたAlexa Davalosは続編に戻ってこないようで、プリンセス役にHayley Atwell(『Captain America』)、Georgina Haig(『Wasted on the Young』)、Janet Montgomery(『ブラックスワン』)、Dominique McElligott(『Moon』)、Clemence Poesy(『ハリーポッターと死の秘宝』)が検討されているとのことです。

さらには、もしかしたら?レベルの話でBill Nighy(『ハリーポッターと死の秘宝』『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ、『ラブ・アクチュアリー』)にも声がかかっているかも?ということが書かれています。⇒追記をご参照のこと。
 
これが実現するとLiam Neeson、Ralph Finnes、Bill Nighyの夢の共演が観られるのかも♪

ワクワクしながら続報を待ちたいと思います。

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2011年01月08日

"Drift" Information Vol.4

オーストラリアで3月撮影予定の『Drift』の最新情報です。
どうやら、サムのサーフィンが観られそうですよ\(^o^)/

Surfers set for movie stardom
(smh.com.au:2010/01/07)

記事はこんな感じです。

 

ハリウッドのドル箱スター、サム・ワーシントンが主演するオーストラリアのサーフィン映画『Drift』の制作者たちは西オーストラリア州の生え抜きサーファーたちにいい配役をするそうです。
プロデューサーのTim DuffyはワーシントンやMyles Pollardなどの役者たちのスタントをする才能あるサーファーたちを発掘中とか。彼らは役者たちの手におえそうにないMargaret Riverの高波にチャレンジすることになります。
この制作予算1100万ドルの映画は1970年代に二人の兄弟が家の裏庭で始めた小さなサーフィン・ショップからビジネスを成長させる過程を描いたもので、高波のアクション・シーンをふんだんに盛り込んだものになるとのこと。

Duffyの言葉によると、ワーシントンは生まれながらのサーファーなので、役に必要なスタントをほとんど自分でこなすが、スタントマンを使うことも考えられるといいます。

「主演の2人はこれまでに水中撮影のアクションシーンの経験をしていますが、15フィートを超える高波での撮影にはスタントマンを起用すると思います」

『ターミネーター4』『アバター』のスター、ワーシントンもロッキンハムで育った時に培ったサーフィンの腕を披露することになります。

「彼の役は、かなり水中でのシーンが多いのです。ですから彼には海でのアクションシーンに臨んでもらいます。これまで海に親しんできた人です。西オーストラリアのサーファーなのですから、他の役者たちよりも準備は万端ではないでしょうか?」

サーフィンのシーンはMargaret River近くで4月と5月に撮影が行われます。
ワーシントンのシーンは他の作品の撮影と重なるため、7月までは行われません。



(後略)

***

わ〜、サムのサーフィンが本当に観られることになりましたね!
撮影が重なった他の作品は『タイタンの戦い』の続編ですね〜!
そして『Drift』が終わったら、今度は『Dracula Year Zero』かな?
サムの充実した1年が目に見えるようです♪

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2011年01月05日

Pete Postlethwaite: 1946-2011

新年早々、悲しいニュースが。

『タイタンの戦い』でサム演じるPerseusを育て、大事な教えを彼に授ける養父Spyros役を演じたイギリス人俳優Pete Postlethwaiteさんが長い間闘病中のがんのため1月2日に64歳でお亡くなりになりました。

 

ジュラシックパーク』の演技でSteven Speilberg監督に「世界最高の俳優」と賞され、『父の祈りを』でDaniel Day-Lewisの父親を演じ、アカデミー賞助演男優賞にノミネート、近作では数々の賞にノミネートされているBen Affreck監督の『ザ・タウン』で恐ろしい花屋役を演じています。

心よりご冥福をお祈りいたします。

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2011年01月03日

"Last Night" Information Vol.25

以前のエントリーでドイツ語吹き替えがついてしまった『Last Night』についてのサムのインタビューをアメリカの映画情報サイト「Trailer Addict」がUpしてくださいました。
ちょっと余裕がないので、和訳は後にさせて頂きます〜〜(すみません!)

そしてついにアメリカ公開日が3月19日に決定\(^o^)/
(すみません、これは誤報でした!)
次は日本だ〜〜〜<(_ _)>

Interview: Sam Worthington "Last Night"



こちらは監督のMassy Tadjedinのインタビュー


Keira KnightleyとGuilluame Canetの撮影の模様
(サムは出てきませんが、現場の雰囲気がわかります)




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2011年01月02日

Sam Worthington @ Promotional Photoshoots (037)

9月にカナダ・トロントに滞在中だったサムを地元のフォトグラファー、Ryan Enn Hughesさんが撮影しました。

Many thanks to Mr. Ryan Enn Hughes, a filmmaker-photographer based in Toronto, who gave us a permission to post his wonderful portrait of Sam Worthington.

Sam Worthington @ Toronto International Film Fesitval, Toronto, Canada (September 2010)

 
(クリックすると大きくなります。 Click to enlarge)

サムの挑むような眼差しが魅力満載ですね♪

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"Last Night" Information Vol.24

公開が決定している国から続々と動画が流出しています。
今回はドイツから『Last Night』が出てきました。
(かなりのネタバレになっています=ドイツ語吹き替えです)





しっかし、この4人のドイツ人声優さんたち、それぞれの特徴をつかんでいて上手ですね!
サムの方は声質もすごく似てますね♪
ああ、公開情報が来ないかな〜〜〜。

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2011年01月01日

G'day new year 2011 !!


 

あたふたしていたらすでに除夜の鐘の音が(汗)

あけましておめでとうございます。
今年も、ふつつかながら拙ブログを更新して参りたく、よろしくお願い申し上げます。

サム本人を取り巻く環境が激変した2010年、実はサム応援部隊である拙ブログのお仲間たちの環境も急激に変化した年となりました。

まずは一番古くからサムを応援されていたシンガポールSam Worthington.netさまの管理人さま交代(これにより更新頻度が激減)、大手ファンサイト2つ(イギリスのSam Worthington UKとアメリカのSam Worthington Fansite)の閉鎖です。

そういう流れもあり、拙ブログは日本語99%英語1%(笑)という姿勢でスタートいたしましたが、現在、日本以外からのアクセスが約39%に上り、管理人的には頭の痛い状態になりました。

運営については、フレンドリーな海外のサイトさまと連携を取りながら情報を共有していくという当初からの姿勢は何ら変わっておりません。

しかしながら、もしかしたら、今年は少し英文も増えるのかもしれません。
でも、私が『ターミネーター4』でサムに恋に落ちた時の気持ち(日本の情報が少なすぎる)を解消するために拙ブログをおっぱじめてしまったことには何ら変わりございません。これからも世界各国からのニュースをまあいえば闇鍋的にごった煮でエントリーさせて頂きたく存じます。

これからも、お時間のある時にちょこっとでも覗いて頂ければ嬉しいです。

今年もどうぞよろしくお願い申しまする。

dovescookies
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